撮影した方が、素敵にブログを書いてくださいました!
嬉しい😭
わたしが女性を撮る意味は、
可能性をうつしだしたい
からなんだなぁと
あらためて思いましたよ。
自分ってこんなもん、
自分ってこんなん
その強い強い思い込みを
バチコーンって
短時間でブチ破りたい。
いろんな自分を知るって
単純に楽しいから。
ありがとうございました❤️
撮影した方が、素敵にブログを書いてくださいました!
嬉しい😭
わたしが女性を撮る意味は、
可能性をうつしだしたい
からなんだなぁと
あらためて思いましたよ。
自分ってこんなもん、
自分ってこんなん
その強い強い思い込みを
バチコーンって
短時間でブチ破りたい。
いろんな自分を知るって
単純に楽しいから。
ありがとうございました❤️
昨日受けてくださったかたが
詳しく描いてくれました!
「キレイ」に対する情報を
私の世界の中から追い出してた感じで(苦笑)
ちゃうちゃう!!
私も綺麗になりたいって思ってええねん。
自分を鏡で見てメイクしてええねん。
私が眉を描いてもええねん
ってか、
自分で描かんと誰が描いてくれるのさ?
ですよ!
眉を描く。
ただそれだけのことですけど
奥が深いです。
初心者、不器用、まゆなんて描いたことない人も大丈夫ですが
やる気がないと身につかないです。
レッスンで教えただけじゃ、なかなかものにはできません。
その後の1ヶ月、どれだけ取り組めるか。
一生付き合っていく自分の顔だからこそ
自分で面倒見れるのが良いのではないかな、と思います。
わたし自身も日々いろんな発見があり新鮮です。
眉カットのハサミの使い方がわからなかったり
わたしの思う「描く」と人の「描く」との細かい差。
どうやって伝えたらいいのか、もどかしい気持ちもあったり。
だけど、確実に眉だけでも変わりますからね、女性って。
というわけで、長く書いちゃいましたが
美眉道場、どんなことするんだろ〜って興味のある方は
↓ぜひご覧ください。
今ちょっと立て込んでおりまして、新規募集はできていないので、
LINE登録をしていただければと思います。
ㅤ
ㅤ
こんばんは。
先日は、カメラマンさんの募集に、
ご応募いただきありがとうございました。
どなたかお一人にお願いをするということは、
お断りしなければならない方が
おられるとい
・
2020.05.11
・
京都おうちのオフィシャルは
@ouchi_kyoto です。
・
先日はカメラスタッフ募集にたくさんの
お問い合わせ、本当にありがとうございました。
お陰さまで
こんな幸せなことってあるんだろうか![]()
と思いました。
しあわせな気持ちで帰宅して。
夜、寝る前に自分にこんな風に声を掛けました。
「ここまで連れてきてくれてありがとう」
そうしたら、じわじわ涙が溢れてきて。
ああ、よかったなあ。
ここまで来れてよかったなあ。
とうれしい思いがこみ上げました。
世間の声や常識に浸りすぎて
自分を見失っていました。
とにかく、お金のために仕事を続けていたわたしは
心底消耗し
11月からもうずっと、
新規の撮影の仕事をお休みし続けています。
武くんの撮影のヘアメイクは楽しいので、それだけ続けてます。
どうしても、
自分からメニューを作成し、募集をかけ
スケジュールを決めて、
という作業ができない、やりたい気持ちが出てこないのです。
このお休み期間で
撮影希望していたけれど、離れていった人もいるだろうなぁ
なんて思いながらも
わたしは結局
「お金のため」、いや、
「支払いのためのお金のため」に自分の才能を使うことが
とても苦痛だったんだということに気づきました。
あと
「何かを埋めるため」
例えば、子どもを持てないこととか
そういうものを埋めるために仕事をしても
わたしの場合は、しあわせではなかった。
夢も希望も、なかった。
ただ追われるように毎日が過ぎていった。
何かに打ち込まないと
とてもやってられなかったから、
それを選んだんだと思うけど。
目標設定が違ったんです。
「お金を稼ぐ」ためにやっても
続かない、モチベーションを保てない。
結局、アーティストでいたかったんだと思います。
なのに、なんだか、ビジネスマンになろうとしてた。
まったくおかしい話です。
目標が、
「東京で、世界で個展をしたい」だったら
また違う世界の見え方があったのに。
なんか、ものすごいトンチンカンなところを見て突っ走り
そして気づかないうちにボロボロになって
自分のことがまったくわからない、そんな状態に陥っていたのでした。
コンサルをお願いしてすぐ
休むことを提案されました。
えー怖い、
とか言いながら実行し
どんどんその期間を伸ばし
コンサル自体もお休みしています。
写真の仕事から離れれば離れるほど
息ができるようになりました。
趣味での撮影が増えました。
6年前に起業してから
仕事以外で、写真を撮ることがめっきり減っていて
ものすごくそれが自分を追い込んでいたことにも気づいた。
もっとうまく、できると思ってた。
やればきっと、できるんだと思う。
でも、ホントは、やりたくなかった。
順番が違った。
大切にしたい目標が違ってた。
自分の写真を撮ること。
外見コンプレックスと、写真。
自己受容。写真セラピー。
「写真で人生は変えられる」
わたしの信念。
確信していること。
だけど、それを第一に、前面に広めたいわけじゃなかった。
わたしが見ているこの世界を
どうしようもない世界の中にある、この美しさを
たくさんの人に広めたい
そっちでした。
女性の写真撮影の仕事は、そのための一つのツールでした。
ただただ
美しいものを撮る変態でいたかった。
そんなことに気づけた休暇でした。
というわけで
武発案のお正月企画やります〜🎍
2020年1月1日暇な方、京都へおこしやす〜