準爺のたそがれ日記 -17ページ目

準爺のたそがれ日記

楽しみを以て憂いを忘れ、老いの将に至らんとするを知らず。

得意の郷土史で土井畑地区(自治区内)の江戸後期と題して話した。皆喜んで聞いてくれた。後で思った・・小泉八雲が多度津に来て「花菱旅館」で休憩したエピソードを話すのを忘れた事を・・。午後は墓地の会合があり、それからウイキペディアへの挑戦。AIは次々と要望してくるもんだから前に進みません。一応公開にしたが‥実際に発表になるのは未だ先であろう・・。つい相撲を見るのを忘れていた・・・。

    

    散るは散るは・・・

    

    見事に散ってます。

冬用のジャンバーを着た。庭のモクレンはどんどん散って哀れな姿になっています。そしてウイキペディアへの入力は終わった、規制が多くて文章が締まりがないように感じます。何時公表になるのだろうか?・・ね。霧島が負けても優勝が決まった、よかったね。明日は日曜なれど自治会の総会があります。爺はもうあまり発言しない方が良いかな?。

    

    庭に咲く花

春だからかなぁ~?体が軽くってね、飛び跳ねたい気持ちなのです。老人会の仕事も遅らせながら進んでいるし、例のウイキペディアへの投稿も今日一つ終わり、あと一つでほぼ完成の予定だ。風邪気味だったが葛根湯を飲んで治ったようだ。でも今朝は暖房を点けた‥二月堂だったけ、?水取・・これが終わったら春本番だ、今年も花見が楽しめそうだ。

    

    庭に咲く花