準爺のたそがれ日記 -12ページ目

準爺のたそがれ日記

楽しみを以て憂いを忘れ、老いの将に至らんとするを知らず。

今年も桜が咲きました。この一年ひとり、ふたりと言動の可笑しい方が居ます。老人ばっかりを相手にしておりますと、不思議ではありません。まさかあの人が?・・と思う人が突然言葉が縺れるのです。・・ひょっとして小生も其のうちの1人かも知れませんね。暖かい日でありましたが、小生未だ花見はしていません。色々小用がありましてね行けません。次の木曜日でも桃陵公園へでも行きましょうかね。あんなことこんなことある桜かな・・・。

    

    庭にタンポポと・・・

     

    スミレが咲きました。

同じ老人会で大先輩で、更に薄いが親戚にあたるN氏が昨年9月に亡くなっていたのが昨日分った。96歳で丁度小生より10歳の先輩。自治外とはいえ、入院してたのは知っていたのだが・・悔やまれます。老人会として香典を持って行った。心筋梗塞で全然苦しむことなく逝った。と奥さんが言っていた、奥さんは92歳で耳も良く聞こえ元気そのものだ。小生も先輩に習ってそうありたいものです。ピンピンコロリ・・その為には長生きせねばなりませんね。

    

    庭に咲く花

    

    アスパラガスがニョキニョキ・・・

今日は老人会の連合の総会で、・・終わって懇親会があるから、会場の公民館迄歩いて行った。雨の予報だが、細いのが少しだったので助かった。50人程の参加だったが、大半が弁当を貰って帰って、懇親会は15,6人だった。昼からのビールは美味い!・・それから焼酎とマイペースで飲んだ。仲間達との飲み会は楽しいなぁ~。最近は太鼓腹が気になってダイエット中で・・食べ物は気を配った。帰って炬燵で寝た。

    

    庭に・・・

    

    咲く花