価値
はいよ
いつも電車で
乗り過ごしそうです
一九三です
今日バイト
明日バイト
前の会社にいたときは
腹痛くなったり
寝ても寝ても
眠かったり
吐き気とかも
出たりしてましたけど
今のところ
楽しいです
しかし
あいかわらず
どこにいても
居づらさを感じてます
バイト先も
仙台も
地元も
家も
今日は家に帰って
親と一緒に
いてみたのですが
風呂のお湯使いすぎやら
飯の食い方やら
8くんへの絡みやら
あげくのはてには
普通の人でも頭にくる
親父のちょっかい
なんだかんだ
結局部屋に引きこもり
くだらないです
どうでもいいこと
いやもう
遅めの思春期かと
自分自身に
言い聞かせてきましたけど
もはや実家すら
あまりのくだらなさに
居づらさを感じてます
家出ようか
マジでそろそろ
本腰いれるか
くだらない理由かと思いますよね
でも
こんなことより
もっと大きなズレを昔から
感じてたとこがあるわけ
家族云々じゃなく
人間関係としての
ズレとか居づらさです
書くのが
すごく難しいのですけどね
親には感謝してますし
これから
世話になってしまうことも
やっぱりあると思うけど
それに
自分自身
親が心配なとこも
あったりするわけ
でも居づらい
ずっと一緒に住んでて
どこかで感じてた
ウチは割と
平和な
普通の
家庭だと自負してますが
昔から
ズレに
気づかないフリ
みたいなのをしてきました
親は好きです
兄貴もなんだかんだ言って
兄弟ですし
この居づらさとか
ズレは
オレにしかわかんないことです
勝手な心情だから
理解できないし
理解してもらいたくもありませんが
どうやら自分の居場所は
違う場所のようです
さて
あと仕事次第かな
そいじゃ
いつも電車で
乗り過ごしそうです
一九三です
今日バイト
明日バイト
前の会社にいたときは
腹痛くなったり
寝ても寝ても
眠かったり
吐き気とかも
出たりしてましたけど
今のところ
楽しいです
しかし
あいかわらず
どこにいても
居づらさを感じてます
バイト先も
仙台も
地元も
家も
今日は家に帰って
親と一緒に
いてみたのですが
風呂のお湯使いすぎやら
飯の食い方やら
8くんへの絡みやら
あげくのはてには
普通の人でも頭にくる
親父のちょっかい
なんだかんだ
結局部屋に引きこもり
くだらないです
どうでもいいこと
いやもう
遅めの思春期かと
自分自身に
言い聞かせてきましたけど
もはや実家すら
あまりのくだらなさに
居づらさを感じてます
家出ようか
マジでそろそろ
本腰いれるか
くだらない理由かと思いますよね
でも
こんなことより
もっと大きなズレを昔から
感じてたとこがあるわけ
家族云々じゃなく
人間関係としての
ズレとか居づらさです
書くのが
すごく難しいのですけどね
親には感謝してますし
これから
世話になってしまうことも
やっぱりあると思うけど
それに
自分自身
親が心配なとこも
あったりするわけ
でも居づらい
ずっと一緒に住んでて
どこかで感じてた
ウチは割と
平和な
普通の
家庭だと自負してますが
昔から
ズレに
気づかないフリ
みたいなのをしてきました
親は好きです
兄貴もなんだかんだ言って
兄弟ですし
この居づらさとか
ズレは
オレにしかわかんないことです
勝手な心情だから
理解できないし
理解してもらいたくもありませんが
どうやら自分の居場所は
違う場所のようです
さて
あと仕事次第かな
そいじゃ
きょうおもったこと『達磨さんが転んだ』
白い砂嵐
異臭とともに
宙を舞う
孤独を愛した野心家は
ただただ砂道をひた走る
周りには死体 骸骨
負け犬の残骸を蹴りながら
孤独を愛した野心家は
ただただ砂道をひた走る
邪魔者を踏み潰せ
邪魔者を蹴り殺せ
腐った腕など切り落とせ
壊れた足など切り落とせ
こっちの達磨がもがく
こっちの達磨が転ぶ
こっちの達磨は立ち往生
達磨は気づく
手遅れと気づく
白い砂嵐
異臭とともに
宙を舞う
そこは達磨通り
地獄への一本道
異臭とともに
宙を舞う
孤独を愛した野心家は
ただただ砂道をひた走る
周りには死体 骸骨
負け犬の残骸を蹴りながら
孤独を愛した野心家は
ただただ砂道をひた走る
邪魔者を踏み潰せ
邪魔者を蹴り殺せ
腐った腕など切り落とせ
壊れた足など切り落とせ
こっちの達磨がもがく
こっちの達磨が転ぶ
こっちの達磨は立ち往生
達磨は気づく
手遅れと気づく
白い砂嵐
異臭とともに
宙を舞う
そこは達磨通り
地獄への一本道