コードネームハ、一九三 -106ページ目

No.5のお告げ

はいよ

ブックオフで

麻生久美子の

旅日記みたいなのを見つけ

仕事中にも関わらず

「やべ 欲しいわ」

を連発してた

駄目スタッフの


一九三です



まったく

ブックオフで

働くようになってから

物欲がひどくて大変です

金ないから買わなかったけど



あいあい

今日は休み


つーか休みの日しか

まともな日記書いてないかんじや



日記なんだから毎日書かねばいかんのに



まぁ いいか



今日はね

あぁ あの頃はよかったシリーズ


ということで



一九三の音への目覚めの原点

安藤裕子とstrokesを聴いてた



特に安藤さんはね

高3からの思い出がね



いやないけど

自分のあの頃の心情とか

思いだしながら聴いてました


あれだね

オレも変わったよ

うん


そんでね


み空 ね


知ってる人は知ってますね


会心の一曲です


マジでこれは



あんましたくないけど

歌詞の一部のせますよ




泣き虫 駄々虫 手の鳴る方へ


聞こえないふりしたいの? つねるわよ!


重なる不条理 無様な祈り


夢にまで見たって醒めるの 前を見な


飛ぶなら羽を捨て 美空など諦めて


立ち止まってくれる程 時の流れは甘くはないわ


そこに迷う子羊よ 酔いしれる前に気付くといいわ


かすむ声を張り上げて 縺れ歩んでいく他ないと


傷はなめて癒えるもの 膿んだふりなんて見せつけないでよ




はい ドーン

ドーン ドーン



きたね

これきますよ


ガツンとね


マジで



高3のときは

なんも感じなかったんすけどね

ぶっちゃけ



社会を知らないガキだったし



今はね

一般的に

大人と呼ばれる一九三



この歌詞くるよ



考えるわ

自分を



あぁ

来年 オレどうなってんのかな



み空

聴いてどう感じるのかな




そいじゃ




きょうおもったこと『水』





混じった

混じった



コップの中



硝子越しに

透き通る



存在を消し

混ざり合う



無味無臭

無味無臭



いずれは

空気と

混ざり合う



音も立てず

静かに 静かに



別れも告げず

密かに 密かに




もてない男は毎日がトキメキ☆

はいよ

割とトキメキやすいです

一九三です



バイト通勤中



トキメキ回数

数知れず



バイト中

本の場所を聞いてきた

セクシー女子大学生
(特に口元)には

マジでテンパりました



はい

きもい きもい



もてない男なんてそんなもんです



あいあい

今日は休み



引きこもりでした



そんなだから

出逢いがないんだよ


いい加減気づけ 一九三




わかってるさ

わかってるんだよ

でも慣れない職場で

頑張って

休みのときくらい

ぐだぐだしたいんだよ




…バカヤロー

そんなんじゃ

日々エロイことしか考えれない

変態妄想視姦野郎じゃねーか

立ち上がれ

扉を開け

飛び出すんだ


未知の領域へ


きっといるであろう

運命の人を

世界の果てまで

探し出せ


そう

お前の未来は明るいはずだ

いままで操を守り続けた

お前の未来は





というわけで

いい加減もっと

アウトドアになります




そいじゃ