No.5のお告げ | コードネームハ、一九三

No.5のお告げ

はいよ

ブックオフで

麻生久美子の

旅日記みたいなのを見つけ

仕事中にも関わらず

「やべ 欲しいわ」

を連発してた

駄目スタッフの


一九三です



まったく

ブックオフで

働くようになってから

物欲がひどくて大変です

金ないから買わなかったけど



あいあい

今日は休み


つーか休みの日しか

まともな日記書いてないかんじや



日記なんだから毎日書かねばいかんのに



まぁ いいか



今日はね

あぁ あの頃はよかったシリーズ


ということで



一九三の音への目覚めの原点

安藤裕子とstrokesを聴いてた



特に安藤さんはね

高3からの思い出がね



いやないけど

自分のあの頃の心情とか

思いだしながら聴いてました


あれだね

オレも変わったよ

うん


そんでね


み空 ね


知ってる人は知ってますね


会心の一曲です


マジでこれは



あんましたくないけど

歌詞の一部のせますよ




泣き虫 駄々虫 手の鳴る方へ


聞こえないふりしたいの? つねるわよ!


重なる不条理 無様な祈り


夢にまで見たって醒めるの 前を見な


飛ぶなら羽を捨て 美空など諦めて


立ち止まってくれる程 時の流れは甘くはないわ


そこに迷う子羊よ 酔いしれる前に気付くといいわ


かすむ声を張り上げて 縺れ歩んでいく他ないと


傷はなめて癒えるもの 膿んだふりなんて見せつけないでよ




はい ドーン

ドーン ドーン



きたね

これきますよ


ガツンとね


マジで



高3のときは

なんも感じなかったんすけどね

ぶっちゃけ



社会を知らないガキだったし



今はね

一般的に

大人と呼ばれる一九三



この歌詞くるよ



考えるわ

自分を



あぁ

来年 オレどうなってんのかな



み空

聴いてどう感じるのかな




そいじゃ