琉球新報の悲惨な記事を紹介しましたが、沖縄タイムスも負けていません。

地震災害で今必死に生きようとしている方達がいるにもかかわらず

沖縄のバカ新聞は、米軍とメア氏を罵る記事ばかり書いています。

ほんとに情けないし、こんなのが沖縄県民を騙してるかとおもうと腸が煮えくり返る思いです。

沖縄県民を騙す沖縄の新聞メディア、

沖縄県民はいいかげん気付かないと!

沖縄も同じような災害にあったとして、もちろん米軍は助けてくれますよね、

そしたら沖縄の新聞は県民を助けるな!売名行為だ!と記事に書くんですよ。

助かる命も助からないんじゃないですか!?

沖縄の新聞は私たちの命なんかどうでも良いってことですよ?


命より大切なものってありますか?


その命を軽くみているのが沖縄の新聞です!

沖縄県民よ!目を覚まそう!!

私は沖縄好きだし、沖縄の人間も好きだけど

沖縄のメディアはだいっきらい!信用出来ない!!ふざけろ!と言いたい!!



狼魔人日記さんのブログで詳しく書かれてますので

一部転載させて頂きます。


開き直る琉球新報!それでも海兵隊は要らない

http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/108e0b340573c14559e04d53222dc9cc



琉球新報は17日の恥知らずな記事で全国のネットユーザーから非難を受けた当日(18日)の社説で、少しは愚かな記事を恥じ入る素振りでも見せるかと思ったら嵩(かさ)にかかってこんなKYな記事を書いて恥じの上塗りをしている。


 米軍の災害支援 それでも普天間はいらない  

2011年3月18日 琉球新報社説


効果的な人道支援を行うのに、国境や官民、軍の立場の違いなど言っている場合ではない。しかし、ここぞとばかりに軍の貢献を宣伝するとは、どういう神経なのか。
東日本大震災への米軍の災害支援に絡めて、在日米軍が普天間飛行場の「地理的優位性」や在沖海兵隊の存在意義などをアピールしている。強い違和感を覚える。
在沖米総領事館は、沖縄から基地従業員を含む海兵隊所属の約480人や普天間、嘉手納両基地所属ヘリ、第31海兵遠征部隊の兵員2200人が災害支援で被災地へ向け派遣されたと発表した。


未曽有の大震災に伴う死者や行方不明者の捜索、被災者救援は急務だ。原発事故に伴う放射能への被ばくリスクがある地域で救援に取り組む人々には敬意を払いたい。
しかし、災害支援は売名行為ではない。人道上の見地から本来、見返りを期待しない、崇高な精神でなされるべきものだろう。
在沖米海兵隊は「普天間基地の位置が、第3海兵遠征軍の災害活動に極めて重要であることが証明された」「普天間基地が本土に近いことは極めて重要」と普天間飛行場の地理的優位性を強調する。
悲しみに打ちひしがれる死者・行方不明者の家族や被災者への配慮はないのか。そもそも近傍の基地ではなく、被災地から遠く離れた普天間基地がなぜ重要なのか。地震発生から3日経ての出動なのに「即応」でもあるまい。
米軍の説明は、独り善がりで筋が通らない。政治的打算に基づく言動は、県民、国民の米外交に対する信頼回復にとって、かえってマイナスだろう。
 「沖縄はごまかしとゆすりの名人」などと差別発言をして更迭された米国務省のケビン・メア前日本部長を東日本大震災の日米間の調整担当に充てたのも不可解だ。
メア氏は発言発覚後も学生が作成した発言録について「正確でも完全でもない」と非を認めず、今もって県民に謝罪をしていない。
日本の「和」の文化を「ゆすり」と同一視する差別発言をしながらこれも撤回せず、災害支援で復権を目指すつもりか。発言の撤回も反省もない人種差別主義者の復権など願い下げだ。
はっきりさせよう。米軍がどのようなレトリックを使おうとも、県民を危険にさらす普天間飛行場やその代替施設は沖縄にいらない。

                   ☆

>悲しみに打ちひしがれる死者・行方不明者の家族や被災者への配慮はないのか。

そっくりこの一節を琉球新報にお返ししたい。

一刻も早くと救援を待つ被災者にとって救援の手を差し伸べてくれる人は、自衛隊も海兵隊も区別は無いはずだ。


全国民が、いや全世界が被災者に対する救援の手を差し伸べている現状を無視し、イデオロギー丸出しの暴言しか吐けない心根の曲がった新聞。 

これが琉球新報の実態である。


海兵隊の支援活動を売名行為だと口汚く罵っているが、それではダルビッシュやイチローの高額な寄付も売名行為だと罵るつもりなのか。


心の曲がったというより心根の腐り果てた記者には人の善意を素直に受け取る心の余地など無いのであろう。

 

一方の沖縄タイムスも負けてはいない。

11日の大震災以来、紙面は親裁関連の記事で埋められてはいるが、その間もせっかく手にしたゆすりネタは手放すまいとばかりに、メア氏の記事をしつこく報道し続けている。

11日以降のメア発言関連の記事を沖縄タイムスの紙面からざっと見出しを拾っただけでもこの通りである。


メア氏発言で領事館に抗議 社大・結いの会の県議ら 15日


3町村議会が抗議決議可決  15日


在沖米総領事に抗議 中部市町村会が決議文 16日


メア発言に抗議 4市町村が決議  17日


撤回と謝罪求め県町村会が決議  18日


いちいち拾うのも面倒なくらい数多くのメア関連記事を報道しているが、他にも 15日より連載企画として新崎モリテル、佐藤優、目取真俊といった沖縄紙では毎度おなじみの識者といわれる人たちが「差別の構図 『メア発言』を穿つ」と いうオドロオドロシイタイトルでお得意の差別論を垂れ流している。


その内容はここで殊更触れるほどのシロモノではないので立ち入らないが、沖縄 左翼特有の定型化された「恨み節の差別論」とだけ記しておく。


ちなみに佐藤優氏は琉球新報にも連載コラムを持っており、12日のコラムではメア発言を取 り上げ、沖縄2紙に媚びへつらうような噴飯物の記事を書いているが、氏は沖縄向けの顔は左翼でも本来は保守右派を自称している。

機を見るに敏な佐藤氏は沖縄では左翼でなければ言論の場を封殺されることを承知しているからこそ、カメレオンのように沖縄を向くときは赤く変身できるのだろう。

そういえば佐藤氏のギョロメの面構えがカメレオンに似てくるから不思議である。

               ☆


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すいません、訂正です。
メア氏の奥様は日本人とのことです。
失礼いたしました。

メア氏は親日だそうです。

帰化して日本人になろうと考えていらっしゃるほどだそうです。

私が思うに、日本は好きだけど、沖縄の左翼が嫌いだったのではと思ってます。

だからあれだけ厳しく強い口調でいろいろなインタビューに答えてたのかな、と思います。

もちろんアメリカの国益を守る為でもあったと思いますが

沖縄に住んで、
あれだけ沖縄の米軍反対、基地反対のバカ左翼たち見てたら

そりゃ、ふざけるな!と思うのも頷けます。


だけどひとつだけ、

やっぱ沖縄の人は特に、メディアが少ないし、言論の自由はないし、言論統制されてるし

そんな中やっぱメディアを信じてしまうんですよね、普通に。疑わずに。

そのメディアがメア氏の発言を自分らの都合の良いように編集して報道してたら

沖縄の人たちは一発でメア氏を嫌いになると思います。

実際、メア氏を嫌ってる人多いですし。

アメリカ人は、とにかく叩く! 自衛隊はとにかく叩く!

どんなに良いことをしてもそれは絶対に取り上げない。沖縄はそんなスタンスなんですよね。

そのスタンスをわからずに、新聞を鵜呑みにする県民。

本気で米軍最低、メア氏最低、という気持ちになってるんですから、
それがどの方向に導かれてるかわかならいみたいですね

県民が崖から落ちるように、崖に向けて歩かされてることを
県民は気付かないといけません。

県民は催眠術にかけられてることに気付かないといけません。


いったいこの反日左翼新聞を読まさないようにするためには
どうしたらいいんでしょうか。。

沖縄に産経新聞の支社があるのですが、そんな大々的に販売はしてなさそうですし

もう少し値段をさげて、販売とかできないですかね。


あと職場で1年前くらいからこつこつ従業員に政治やネットについて話してるんですが

2人パソコン購入を決めてくれました。(よっしゃ!!)

沖縄は他県にくらべてネットしてる人が少ないそうです。

沖縄こそネットしないと、ゆくゆくは自分の生活が破壊されるのにね。。

沖縄のメディアがなくなるのはきっとありえないし

なら、こっちから見ないようにするしかない

見る人がいなくなったときに、テレビは消えるんだと思う。


とにかく、今こそ、沖縄のメディアの異常性を拡散していかないとって思ってます。

本性をあらわにしている今こそ!!