mustang マスタング ムスタング どこか変 どの辺
このムスタングどこか違和感無いですか、例えばドアミラー そうこの車は新型ムスタングを60年代GT500風に
変身させる
ボディーキットを装着しています。
新型ムスタングを持ち込んで パーツ取り付け塗装を施し写真の状態に仕上げて
$39900日本円で¥400万を越えます。 少し高いような
故障の心配をしないで旧車の様な車に乗りたい方には、ピッタリ
前から見た感じは、間違いなくGT500
Retromods International is pleased to announce the availability of the Retromods GT Body Conversions. These are complete body reskins designed to give your new mustang that classic muscle car look
2009 Ford Mustang 2009 BULLITT
アメリカ車をネットサーフィン (この表現古い) をしているとお買得な限定車が各社から出ていることに
いまさらなが、感心します
これもその一台
この特別仕様のマスタング ダイバンの輸入代行システムなら490万で乗り出せます
詳しくはtokyo@daiban.com
にメール下さい


そういえば、マスタング ムスタングどちらが正しい呼び方ですか、
正しい知識誰か私に教えてください
クライスラー300C DUB エデション 日本未発売 DUBとのコラボ
DUBマガジン
大径ホィール系カスタムはこのDUBから始まった ラグジー も DUBから
そのDUBとクライスラーがコラボ なんとUSAではクライスラーの正規ディーラーでこのDUB エデション 買えるのだ、
日本では、正規ではなく 並行でダイバンが販売i致します、しかも日本の正規ディーラー300Cより格安で
興味のある方は、お問い合わせ下さいtokyo@daiban.com
フォードの新型 FLEX 日本サイズのクロスオーバービークル
この車V6 3.5L 260PS 2WD:4WD選べます 6人又は7人乗り
サイズ全長5140 全幅193 全長172 日本にピッタリのサイズ デザインも直線的にスッキリと仕上がっていてとても好感が持てます。
カスタムベースにはいい素材 今年のSEMAショーには、数多く出て来るのでは、少し車高を下げて
大径ホィールを履かせるだけでイメージはラグジーに
アメリカ本国ではデリバリーが始まりました
価格に対するお問い合わせはtokyo@daiban.com にメール下さい
ダッチ マグナム 凄い加速のSRT-8入荷
1972 ダッジ バン 入庫 味が有ります。
長い年月を生き抜いてきたからこその 哀愁を感じさせるこの一台
なんともいえないレトロな顔つき
運転していると 人々のこの車に投げかける視線を感じます。
でも実はエアコンが良く聞きます ナビにipot 携帯をつなぐことも 左ハンドルには必要不可欠なETCも
装備
内装はこんなに広々サーファーさんにお薦め
横からも後ろからも いいです
下目使いと 上目使い
個人的に古い車は味が有り大好きです。
東京店で展示販売詳しくはtokyo@daiban,com お問い合わせおば
新型 ナビゲーターとエスカレード アメ車SUV界の両雄
アメ車専門工場GD factory 今年の制服は、デッキーズでキメ
新型エスカレード サイバーナビ ipot ETC 取り付けました。
08エスカレード オーディオを取り付けたのだの巻
08エスカレード サイバーナビカロッゼリア AVEC-ZH900 ipot classic ETC ND-ETC5
アルパインフリップダウンモニターTMX-R1500
を当社の提携工場で取り付けました ゼロ ビットhttp://www.bits.ne.jp/ いい仕事します。
純正の様にさり気なく付いているの渋い これでお気に入りの曲が何曲聴けるのでしょう
ipotの取り出しは、ガラス戸などに付いている磁石式で頭の部分を押すとカチッと音がしてipotが出てくる仕組み
08 チャジャーRT カスタム輸入代行
軽井沢のY様
前回 モンタージュでカスタムしたキャリパーをお買い上げいただきましたが、今回はチャジャーRTのカスタムオーダーを頂きました、有難う御座います。
今回は初め紹介した車輌が、売れてしまったために、次の車輌を見つけるのに少し時間が
かかりましたが、08年モデル9000マイルの程度の良い物が買えました
写真は最初紹介した売れてしまった車輌ですが、
このようにアメリカより写真をメールで送らせ お客様に見て頂くようにしております。
今回内装の張替えは、写真の様な面白いステッチをY様が希望 (私のブログで紹介したNLB仕様のシルバラードのシートを参考) 通常張替えより少し高めになりますが、
カスタムを手がけるモンタージュでは、出来るとの返答を頂きました
ホィールは下の写真の物を希望
今ダイバンが、お客様にお薦めしているシステムが
カスタム輸入代行システム
新車 中古車をお客様の希望するカスタムをアメリカ本国で施しお客様仕様にして輸入するシステムです
上記のようにシートの形 色 材質を自分でセレクトする事が出来ます。
今回はシートの張替えだけですが、内装全体をトータルで張り替えることも
アメリカ本国のアルミ販売サイトから自分の好みの形を選び装着する事も可能
グリルの交換 ローダウン カスタムペイントなども
カスタム輸入代行システムは少し時間がかかりますが、自分らしさを表現でき 自分の拘りでカスタムした愛車に乗ることは人生を楽しくしてくれるはずです。
しかもアメリカでカスタムすると日本の半額位 とてもリーズナブルなのも魅力の一つ
本国でカスタムを施工するのは、SEMAショーにも数多くカスタム車を出展しているTED氏が、経営する
モンタージュに依頼 お客様の希望を高いクオリテーで仕上げます。
詳しくはホームページをご覧下さい
http://www.montagemotoring.com/ モンタージュ
http://www.daiban.com/index2.html ダイバン






















