「イギリスの新しいお姫さま素敵ね〜
」とママがウットリしていたら
急にこども図鑑を持ってきた妹ちゃん
なにごと


と様子を見ていたら
「ねえねが、みてたルビーのところは?」となにやら一生懸命探しています。
「《宝石》のページ・・・は無いね。
《アクセサリー》にあるかな?」
先日、誕生石の話題になってそれぞれの宝石を図鑑で調べた時のことを思い出したようです。
(でも、なぜに
)
「このお姫さま、ダ・イ・ヤ・モ・ン・ド
こっちのお姫さま、サ・ファ・イ・ア
」
どうやら、メーガン妃が贈られたダイヤモンドの指輪を画面で見て

図鑑に載っていることを思い出したようです
「このお姫さまもイギリス〜」
キャサリン妃の写真も掲載されていました
覚えていたんだなぁ〜
ちなみに、キャサリン妃がサファイアを贈られていることもテレビで見たようで
4歳児の情報収集能力もなかなかだなぁと

私も小さい頃に、宝石店の広告の色とりどりの指輪の写真を切り抜いてよくノートに貼って遊んでいました
大人になってからは宝石・アクセサリーの類いに全然興味が・・・
小さい時の方が女子力高かったかもしれません
「ママのゆびわはダイヤモンドとルビーとむらさき石なんだよね
」
この《ママのゆびわ》と《誕生石》の話
は、後日また改めてアップしたいと思います


