これはただのイメージです。
うちではありません
この人達まで
嫌いになって捨てられませんでした。
簡単に
日本に帰った方が良いとか
こんな時期に韓国にいるのは自己責任!
とか言われても、
この愛すべきソウルメイト達と
一緒に死ぬことを選択した私です。
愚かな選択かも知れません。
日本に帰った方が
幸せなのかも知れません。
言葉の壁も民族の違いも感じませんしね。
なのに私はどうして韓国にとどまる事を
選んだのでしょうか?
自分でもわかりません。
今でもチャンスさえ来れば
日本に帰れたらなあとも思います。
でもしばらくは
ここで出逢えたソウルメイト達と
現世を生きて生きます。


