最近、よく出るいつものライングループ。
そのメンバーの中に
旦那さんと一緒に廃品回収業をしてる
夫婦がおったとさ。
そこにちょくちょくあの自叙伝が
ゴミとなってくるらしい。
今は5000―7000wonになったが
出始めの頃は確か11,000wonだったんで
なかったかな?
それを430冊だから、、、、
計算もしたくないっす。
計算された方はコメントまでどうぞ。
しっかしまあそれはそれとして
ほとんどがお金の無い日本人姉妹が
ただでさえ切り詰めているおかず代なんか
削って、大変な中
少しづつ買った自叙伝。
結局ゴミとなって捨てられいく。
それを見たほかのメンバーが
可哀想にとコメントを残したけど
私は、嫌、違う。そうじゃないと感じた。
本当に誠意を込めてあげたものなら
たとえ読まなかったとしても
捨てることはなく、せめて本棚の中に
収まって居るはず。
犬でも飼い主から愛情込めて育てられたら
ハチ公のように飼い主が死んでも
その愛情が分かるというものだ。
ところがこの自叙伝。
とにかく一人430冊購入して
それをメシアを証す伝道として配れと。
配る人どんな人でもいい。
確かにこんな田舎でそれも日本人で
知人、友人、親族と言っても
たかが知れてるし、ダブってる人もいる。
あとは道行く人にあげたりする。
住所、名前くらいは聞くかもだけど
アフターすんのも大変。
後でリスト見ても名前と顔が一致する人
ほとんどおらず。
そんな人達が大切に
自叙伝持ってるだろうか?
私なら捨てる。
前にも書いたけど池田大作とか麻原彰晃。
そんな自叙伝。家に置いとくだけで
悪運が来そう。
でも現役さんはメシアと信じてるから
何でこんな事するんだろう?
バチが当たるよくらいは思うだろうけど
悲しいと言う気持ちは起きないはず。
一人一人、手描きの名前と一言添えて
渡していく。
その位やればちょっと辛いだろうけどね。
まあ、そんな誠意尽くされたら
廃品回収にもイカンだろうし。
ただ配ればいいってもんじゃ
ないんだよー!!!!浅香みちよ弁。
そう云う当たり前の事
知らないといけない。
ところで古本屋さんに持っていっても
引き取ってももらえない
鮮ちゃんの自叙伝。
まだまだ430冊勝利に向けて
終わってないんだよね?多分。
終わったのかな?