始めた頃は | 渡る世間は鬼ばかり

渡る世間は鬼ばかり

韓国に住みながらも嫌韓の立場を取っていた私。
でもある時、突然に、中立な目で日本と韓国を見れるようになりました。
勿論今でも日本の方が良いですが、どの国に住んでいるかが問題ではなく自分の心が重要なんだと悟れた。
そんな私の日々を綴っています。

このブログ始めて7ヶ月だ。
始めた頃は、
とにかくこれからどうなっていくんだろうと
不安だったし
心のリハビリが必要だった。

それよりも、なんかおかしかったのは
一生懸命書いてる割に
いいねが一桁だった事。
すごい時は2とかあって、
自分ではすごい頑張って書いてた割りには
読者がいないなと思ったけど
当時の私には2人もいてくれたと嬉しかった。

なんってたってここら辺では
一人で群れから飛び出した
一匹狼の様だった。
一人すら私の言うことを
理解してくれる人がいなかったので
今でもここには私だけが抜けた状態で
誰も私の事、わかってはくれないけど
でも遠く離れた何処かには
私と同じ気持ちの人が
何処かにいてくれてるんだとわかった。

今でもこの地域には12~3人の日本人がいる。
いつになったら、この教会に疑問を持つ
第2の私が出てくれるのだろうか?
その時は、どうして知ってた事を
伝えてはくれなかったのかと
裁かれるかな?

裁かれても何でもいいから早く本当の生き方を
見つけて欲しい。
ダメなら死ぬまで一生、
目覚めることなく何の疑問も持たずに
生きていて欲しい。
中途半端が一番くるしい。