不妊歴5年 | 渡る世間は鬼ばかり

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韓国に住みながらも嫌韓の立場を取っていた私。
でもある時、突然に、中立な目で日本と韓国を見れるようになりました。
勿論今でも日本の方が良いですが、どの国に住んでいるかが問題ではなく自分の心が重要なんだと悟れた。
そんな私の日々を綴っています。

私は今でこそ2りの小学生の息子をもつ

お母さんであるが

1人目を授かるまで5年かかった。

嫁して3年 子無しは去れ

という厳しいコトワザみたいなのが

まだまだ残る韓国に

生めよ増えよ地に満ちよが方針の

統一教会。

はたまた日本から来たオンシュウの嫁。

本当に出口のみえないトンネルでした。

まだバリバリ現役の私は

清平に何十回も行きました。

15回くらいまでは数えていたのですが

それ以上はわからなくなりました。

まだ今のような先祖解怨がある前は

特別アンシュといって

癌、不妊と言った特にはっきりした

悩みのある人が残り、

ペアにして問題の部分をたたきあうのです。

不妊だった私はズボンを太ももまで下ろし

パンツ姿で足のつけねや

オマンコの毛の生えている辺りを

容赦なく叩かれるのです。20分位。

もう痛いやら恥ずかしいやら、、、。

でもこれは日本人の罪なのだ。

これ以上の痛さと辱しめを

我々先祖はやってきたのだ。

もう、本当に私ってバカですよね。

洗脳ってホントに怖いです。

           続く