雪の森で遊ぼうという みっけの森の こどもの活動を お手伝いさせてもらってきました^^


    まきで火をおこして お湯をわかし こどもたちのお昼ごはんのカレーうどんをこしらえます。


    火は やさしく 育ててあげるそうです。


    みっけの森の主催者 やっさんが 少年達に 火のおこしかた 火の育て方 を伝授してくれます。


    お湯をわかすのも一苦労、、というか 時間が読めません。


    もうすぐ お昼の時間がせまってくる というのに お湯がなかなかわいてくれず、


    大人3人が まだかまだかと のぞきながら 小屋のなかの 鍋と 外に設置している焚き火を


    いったりきたりして


    ぐらぐらわいてきましたあ なんて 嬉しそうに報告しあったり。^^


    原始的な生活って お湯が沸いてくるだけで 超ハッピーを感じられていいなあ って 思います。


    大雪が降って とても 寒いので お部屋に入って あったかいだけで


    またまた  これ以上ないほど ハッピー。


    あったかいことの 幸せは  うんと 寒いことを体験することでより感じられます。

 

    その あったかい部屋で ティッシュで 鼻をかめたら もう 最高の幸せ^^


    森の中の雪の清められた空気で 心も体もすっかりリフレッシュ。


    子供たちは すっごく元気で ひたすら 雪の崖を 滑り落ちたり、 川にうつる水がきらきらして


    きれい~と うっとり見つめる子がいたり。


    五感を フル活動して 遊びました^^


    シュノーシュー(西洋かんじき)をはいて 雪原を歩くのも とっても 気持ちよいですよ。


    冬の富良野もたくさん 遊べますよ。


    遊びに来てくださいね!