昨今、80年代に少年だった私のような世代に訴えてくる商法が跋扈しているよう見受けられますなぁ〜。
一口に80年代と言っても、その時社会人だった世代、高校生だった世代、少年(くそガキ)だった世代で享受する感覚は異なると思うけど。
懐古主義的なものに生産性を求め、記憶に残る思い出を美化るほど飛躍する気はないんだけど、その当時、まだ限られた範囲内でしか世界を知らない未熟な少年たちは、その中でさえ必死だったのは確かだ。
贔屓目にみてもおっさんの枠に加わることを免れない年齢になって、当時を振り返る機会がたびたびあるのがまぁ〜良いコトなんだかどうかは微妙なんだけど。
まっ、その話はまた別の機会にするとして、今も昔も私の愛読書は少年ジャンプですよ。
