求めない昔買った本で、今も時々めくる本があります「求めない」という本です加島祥造 著とても大切にしている本です言葉は短いすみませんがページは前後していると思います。版画も大変魅力的であり 一目で心惹かれます神様に祈り求めることはありますが自分のした事、思っていた事を振り返るそんな自分でありたいと思わせてくれます親しい家族にも、物や動物、植物 赤の他人に対しても自分の勝手な思いを押し付け 期待し求め過ぎていないかと考える事ができます