なみだこぼれた ことしでおわり
かなしすぎて
くやしすぎて
やりきれなくて
なさけなくて
はかなくて
つらすぎて
むなしすぎて
あいせなくて
むかしはすきだったこともたのしみさえもうばわれてみうごきできずたちすくむ
しんじてもうらぎりをしりどんぞこまでおもいつめ
いまはふしぎといきをしている
ただひとつねがいがかなうなら
もうにどと
こんなおもいをしたくない
もうにどと…
くやしすぎて
やりきれなくて
なさけなくて
はかなくて
つらすぎて
むなしすぎて
あいせなくて
むかしはすきだったこともたのしみさえもうばわれてみうごきできずたちすくむ
しんじてもうらぎりをしりどんぞこまでおもいつめ
いまはふしぎといきをしている
ただひとつねがいがかなうなら
もうにどと
こんなおもいをしたくない
もうにどと…
ペンフレンド
お互い好き過ぎても一緒にはなれない
私は手紙の中で必死に理想を描いていたのかもしれない、
あの人も…
きっと理想を彼なりの表現で描いてくれていた…
精一杯、あの頃の私たちは、言葉で一つの未来を描いていた。それだけは事実だ。
だけど現実を目の前で知り、悲しみを受け入れることがなかなかできなかった私
裏切られたと思う気持ちでいっぱいだった私
感じることは、最近少しづつ変わりつつある、お互い抱く傷みを分けあい、前向きに生きて頑張っているということ
お互いに生きる世界は違った。現実の世界とは一緒にはならなかった。けれどもあの頃のせつない想い、大事にしていたい
偶然だったか必然だったかはあなたにしかわからないけど、あの場所で出会えたこと、あなたは手紙の中の私を探していたから、現実に私の家の向かいに来ていた。素敵な人に出会えてよかったね。
思い出すと泣けてくるけれど、出会った時、私を知らないと言ってたから、私も前を向いていけるよ。だけど今頃ふと気づいたよ。その言葉、あなたなりの精一杯の優しさと気遣いだったのかなと…
あなたは、もう新しい人生を歩みだした。
そして私も新しい気持ちで
前を向いて歩きだして、生きていきたい
私は手紙の中で必死に理想を描いていたのかもしれない、
あの人も…
きっと理想を彼なりの表現で描いてくれていた…
精一杯、あの頃の私たちは、言葉で一つの未来を描いていた。それだけは事実だ。
だけど現実を目の前で知り、悲しみを受け入れることがなかなかできなかった私
裏切られたと思う気持ちでいっぱいだった私
感じることは、最近少しづつ変わりつつある、お互い抱く傷みを分けあい、前向きに生きて頑張っているということ
お互いに生きる世界は違った。現実の世界とは一緒にはならなかった。けれどもあの頃のせつない想い、大事にしていたい
偶然だったか必然だったかはあなたにしかわからないけど、あの場所で出会えたこと、あなたは手紙の中の私を探していたから、現実に私の家の向かいに来ていた。素敵な人に出会えてよかったね。
思い出すと泣けてくるけれど、出会った時、私を知らないと言ってたから、私も前を向いていけるよ。だけど今頃ふと気づいたよ。その言葉、あなたなりの精一杯の優しさと気遣いだったのかなと…
あなたは、もう新しい人生を歩みだした。
そして私も新しい気持ちで
前を向いて歩きだして、生きていきたい
アンコール
どこへ行こうか お酒も飲みたいから たまには歩いて行かないか
雨もあがって 風も涼しくなった きれいな月も出てる
もしかしたら この頃見なくなった あの猫にも会えるかもね
それともまだ 旅を続けているの? もうそろそろ帰っておいで
何をしようか もう少し歩こうか もうボクなら どこへも行かないから
雨もあがって 風も涼しくなった やさしい月も出てる
“ふっと”見れば月は真上にいる 手をつなごう 手をつなごう
“あっと”いう間に時は過ぎていくから そばにいるよ そばにいるよ
何をしようか もう少し歩こうか ほら、あそこに猫がしゃがんでいるよ
もう一度だけ 許してくれるなら あしたも一緒にいよう
素敵な歌詞だったから
書き留めてみた。
こんなに愛されたら、どれだけ幸せだっただろうか…
雨もあがって 風も涼しくなった きれいな月も出てる
もしかしたら この頃見なくなった あの猫にも会えるかもね
それともまだ 旅を続けているの? もうそろそろ帰っておいで
何をしようか もう少し歩こうか もうボクなら どこへも行かないから
雨もあがって 風も涼しくなった やさしい月も出てる
“ふっと”見れば月は真上にいる 手をつなごう 手をつなごう
“あっと”いう間に時は過ぎていくから そばにいるよ そばにいるよ
何をしようか もう少し歩こうか ほら、あそこに猫がしゃがんでいるよ
もう一度だけ 許してくれるなら あしたも一緒にいよう
素敵な歌詞だったから
書き留めてみた。
こんなに愛されたら、どれだけ幸せだっただろうか…