線 | hamilのブログ

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おもったときにおもったことを

あなたが敷いた線を越える事も

其れを越える気もありません

ひとつはあなたの今の考えを尊重するため

もうひとつは自分の気持ちを守るため

あなたが今していること それを僕にとやかく言われる事を

避けている事 結局、僕が一番嫌うあなたの姿が

あなたが一番落ち着く本来の姿だったのかもしれないですね

それを諭し、受け入れるほどの優しさは持ち合わせてないし

それに嘆きすがるほどもう弱くはありません

あなたの言っていた未来や幸せがなんなのかは解りませんが

それがそうなら仕方ない事です

残念でなりませんが

だから僕がその線を越える事はありません

後はお前の好きなようにすればいい

越えたければ越えればいいし

怖ければずっとそこにいろ

誰も迷惑はしない