昨日で受講していたライトチャネリング講座が

終了しました。

講師は天狗研究家の幡司涼太さん。

毎回、とても楽しく学習することができました。

 

チャネリングの言葉を知っていても

いつ どこで どんな風に使うのか

 

それがわからなかったのでたくさんの事例を教えていただき

さっそく日常でも使わせてもらってます。

 

我が家には三か月前に余命一か月と診断された

扁平上皮癌の小鉄という猫がいます。

余命は一か月と言われた時に最期はどんなふうになるのかを

獣医さんに聞きました。

多くは肺に転移し、呼吸困難になって安楽死する、ということでした。

何十匹という猫を看取ってきた私に安楽死を提案してくれた獣医さんに

私は、実はとても感謝しました。

最期くらいは、痛みから解放してやりたいと思ってきたからです。

 

そして そこから毎日小鉄に状態を聞いてきました。

また病気の進行がすすみ、心の準備もしながら

それでも 小鉄に体調を聞くとつい最近までは

お腹すいた いい気分 怒ってるなど

なかなか 楽しい時間を過ごしています。

 

♠画像は、扁平上皮癌と診断された頃