突然のことでビックリでしたが、メッセージの内容を呼んで、嬉しくて涙が出ました。
いつも穏和で子ども一人ひとり、生徒一人ひとりを愛している先生でした。
短大時代に病気を患ったとき、先生は私の事をとても親身になって支えてくださいました。
就職してからも先生が経営されている幼稚園のコラムをファックスでいただいたり…
先生は全国でもとっても有名な先生で、教育要領や保育指針にも関わっている素晴らしい人。
そんな保育士、教育者になりたい!
と、思わせてくれる先生です。
メッセージはこんな内容でした。
『元気でしょうね。私のほうは相変わらず日本各地で講演をしています。保育の奥の深さを保育士たちと味わっています。昨日は熊本県全体でした。先週は佐賀県や宮崎でした。土曜日は武雄市ですがまだまだ勉強中です。幼稚園と保育園、小学校の連携がこれからの教育に必要思っています。今、どうしていますか、これから保育士が日本中足りなくて各地で困っています。あなたのような笑顔が素敵だったね。そして子どもを愛する姿が待っていると思っていますがどうしていますか、なかなかこのようなフェースブックになれていなくて多くの人にどのようにコンタクトとっていいか理解できなくて、、、。これから少しずつ慣れていけば出来るかな、、、教えて下さい、幼稚園のホームページも見てください。また会いましょう。これからよろしく教えて下さい。』
とーっても嬉しかった

また保育士やりたいなーと思いました!