*前の先生よりわかりやすい
でも、ウマが中止になっていたとは知りませんでした
ウマ経験者なんですが…
③MDSのお話
アメリカや欧米では、患者の年齢は高齢の人が多いが、日本やアジアでは若年傾向にある。
☆アメリカでは認められている治療薬が日本では約10年後に認められてきている。
この年数を患者さんのために、早めないといけないと、先生はおっしゃっていました。
☆一般的にMDSになると、予後はよくありません。
でも今は様々な治療薬や治療法があり、昔とは変わってきていて、現に今使用されているグラフ等は10年前の統計なので、自分はこれに当てはまるからといって、決して悲観しないこと

と、先生は強くおっしゃっていました

あらゆる可能性をあらゆる角度から見ることが非常に大切なんだそうです。
*この会の終了後、先生を囲んでの懇親会にも参加しました。その様子はまたその③にアップします

わかりにくい文章で、申し訳ありませんm(__)m