*2004年3月*~退院後~ | cocoaの再生不良性貧血からPNHへの徒然日記

cocoaの再生不良性貧血からPNHへの徒然日記

2003年20歳の時に再生不良性貧血を発病。
2008年に再発。
その後寛解と再発を繰り返し、2016年PNHに移行。
現在はユルトミリス投薬、ネオーラル服薬中で、体調安定しています。

退院後は初めは、1週間に一回の通院で診察&白血球を上げる点滴をしていた私。

でも3月頃から調子も良く、2週間に一回の診察&白血球の点滴になっていましたニコニコ

その3月の診察日。
私の主治医、T先生が突然、
『僕、大阪の病院に転勤になりました。』

はい!?

転勤があるなんて聞いてないよショック!
私の命はあなたにお預けしたのに…
これから私の事は誰が面倒みてくれるのしょぼん

『後任はM先生になります。』
あの人ですか…
大丈夫!?あの人で…

不安しょぼんハートブレイク

そのM先生は、現在の私の主治医ですガーン
なつさん曰く、マッチ棒先生(笑)

いつもニコニコしてて、いつも寝癖ついてて、小さいおじさん。
でも、血液内科の部長さんですキラキラ
見た目はマリオみたいガーン

やっとぶっきらぼうなT先生と仲良くなれそうだったんだけど(><)

この時はちゃんと引き継ぎしてよー!!って思ってました(-ω-)