天使


隣の1人暮らしのクソジジイ…15時過ぎ頃にキッチンでコーヒーを飲んでいたら、何か声が聞こえるな~とか思っていたら、「煙草タバコばかり吸ってるくせに草花には水の1つもやんねんだがらな」とかブツクサと文句を言いながらウチの草花に水をやっている汗


私は出て行って「やめて~、勝手に水をやらないで~。しかもこんな時間に水をやったんじゃ草花が参ってしまう~」とか言いたかったんだけれど、知らぬ振りをして母親に電話携帯をかけて話したら、母親も「この時間に水をやったんじゃ早過ぎるな。どうせ水をかけてくれるのならば朝が1番いいんだけれどね。ま、かけてしまったものは仕方が無い。玄関からでも『ありがとうね~』って声をかけておけ。それだけでも気分が変わってくるだろうから」とか言われたが、私はそんな事を言うつもりは毛頭無いかおアタリマエダ


いつもいつも陰で私の文句や悪口を言って回りやがって、誰がそんなジジイに優しくなんてするかっつーのプンプンイイカゲンニシロ


それで無くともウチの敷地内まで植木鉢をたくさん置かれたり、自転車を停められたりしていてもウチでは文句も言わず黙って放っておいてやってるというのに、図々しいんだよ本当に。


文句や悪口を言うくらいならば、ウチの植物には水をやらないで欲しいものだ…それでなくとも、ジジイが水をかけるせいで駄目になった植物がたくさんあるんだからしょぼんカワイガッテタノモアッタノニ







今回も読んで下さり、ありがとうございます♪


今を大切にして気楽に生きて行きましょう♪


それじゃあ、バイビー☆






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