ジェード(ヒスイ)![]()
「マヤの夢の神殿」/ハートを開いて、愛の夢を抱きしめなさい
ジェードは調和の取れた関係性や親交の石です。
それは東洋文明においては静穏の石として珍重され、しばしば結婚の祝いとして贈られました。
マヤ人もこの石を調和と平和をもたらす石として尊重し、それを尊んだ古代人たちはジェードを保護のお守りとして信じていました。
マヤの神官たちは、ジェードは魔法を起こすと考え、儀式や宗教的な用途に使っていました。
マヤ人は意識的に夢の領域に入っていくためにジェードを使いました。
「マヤの夢の神殿」は夢と魔法の世界への入口です。
これは夢の世界への入口を象徴しています。
それはまた私たちがジェードを手に持ったり、目で見たりするときにこの石がもたらす力と保護を表しています。
それは調和と静謐の波動を持ち、この時代のジェムストーンの中で、目で見て最も心を穏かにする石の一つです。

