4時頃に帰り、床に就いたのが5時頃。
起きたのが11時半頃で、朝食は抜いて昼食を摂り、小説を少しだけ書いておいて、14時半頃に横になって寝ていたら17時頃まで寝ていてしまった。
今日もほぼ1日中寝ていてしまった。
こんなに寝てばかりいたのでは、やりたい事があっても何も出来やしない。
多分、病院から出されている薬の中に眠気を齎す副作用がある薬があるのだろう。
しかし、薬は飲まない訳にはいかないし、本当に困ったものである。
余りにも毎日毎日眠り続けていて勉強にならないので、今年は学校を休学する事にした。
何で病院の先生は学校の勉強が始まる頃になると、必ず薬の変更をして、勉強が疎かになる様な状態にするのだろうか?
私に勉強をさせたくないとか?
まさかね…。
しかし、こんな生活をいつまでも続けてはいられないから、早目に薬の変更をして貰って、普通の生活に戻らないとね。
あと、先生は何とも無いと言っていたけれど、腕や脚の痺れや麻痺が1ヵ月半も取れないのだけれど、これは本当に大丈夫なのか?
痺れや麻痺には慣れて来たが、やはり感覚がおかしいから心配といえば心配。
おーい、先生! 本当に何とも無いのかよ?
じゃあ、何でこんなに長い期間、痺れや麻痺が続いているんだ?
やっぱり精密検査を受けて来た方がいいのかね?