感染が怖い。東京は自宅療養で酸素吸入もあり得ると。今まで通りの予防で感染が防げるのか、たまたま近くに感染者がいないだけなのか。年末に感染者が2500人まで増えた時、万が一のために購入したパルスオキシメーター。幸い使うことなく過ごせてるけどデルタ株の感染力が怖いです。フル在宅ではないので通勤もあるし、電車は普通に混んでるし。どうすればいいか分からない不安に押しつぶされないように自分を守ろう。
穏やかな1日。昨日の弱音に付き合って頂きありがとうございました。あそこに書いた以外にも旦那さんの心ないひとことにプチッと心の糸が切れまして昨日は機械人間のように感情が凍ってました。しょーもないことなんですよ。子供がお昼に食べたぶっかけうどん。当然、お汁が少し残りますよね。主人は「飲め」と言い私は「しょっぱいから飲まないほうがいいよ」と子供に言ったときの主人のひとこと。「外野がごちゃごちゃ言うな!」外野ですか、はい、わかりましたよ、という思いを胸に全てを放棄して別室に籠りました。そんな1日で終わってしまいましたが今日は主人が終日いないので穏やかに過ごせました。昨日の娘の号泣にも主人は「泣いてもどうにもならない、やれ!」と身も蓋もない言いぶり。そこで主人に抗議して喧嘩したところで理解してもらうどころか泥沼になるのが分かっているのでひたすら、いなくなるのを待ちました。そこにパワーを注ぐ気力がありません。そんなこんなで今日はゆったり。娘と図書館行ってカフェでランチして。オリンピックの開会式を観ますかね。
弱音。言う場所がないから弱音を。娘が「自信がない」と泣きました。「何もできない」と泣きました。「全然できない」と泣きました。それを聞いた私も娘の前で泣いてしまいました。そう思わせたのは、私の日頃の言葉や行動なんだろうと思うと娘に申し訳なくて涙を堪えることができませんでした。娘の前で私が泣いてしまったことで、また娘に我慢させてしまう事になると思ったらまた泣けてきました。娘に謝りました。頑張ってる娘に、どこかで無言の圧力を掛けて自信を失わせていたんだと思うと言う事を伝えました。娘は、お母さんのせいじゃない、と言います。お母さん笑って、と言われました。娘に本当に申し訳ない。そう思っても笑うことができませんでした。洗濯物を干しながら娘がいない間に泣きました。外は雲ひとつない夏空。ゆっくりしたい。
習慣。朝の通勤電車で座ってる大学生風の男の子。ふと見たら、ファミチキ食べてる❗️おいおいおい。注意するほど勇気はないけどサンドイッチとか食べ出さないよね、と気になってチラチラ見てたらファミチキ食べ終わりペットボトルのお茶を飲んで終了の兆し。そしたら…「ごちそうさまでした」って心で言いながらファミチキの空袋に向かって手を合わせてました。ほんの一瞬の出来事なんですけど無意識の習慣なんでしょうね。電車で食事はNGだけどなんかホッコリしてしまった。恩師がよく言っていた「お金があるとか 頭がいいとかではなく 育ちって大事。」この言葉が脳裏をよぎりました。若者!がんばれ!…ってスマホゲームしてる。。