透く空色に視線を奪われても

正しさで君に送るよ

優しさで君に送るよ

想いの先にいるのが誰であっても

イチバンは君の特等席



しばらくは

別な人を座らせる予定はないんだ



空色がいつもより空色の日

特別会いたくなるよ