先日、突発性血小板減少性紫斑病と、海綿状血管腫のお話をさせていただきました。
実は、その病と向き合ってる最中に周りでは様々なことに悩んでる方がみえて、その時その時に自らの経験と栄養学を伝えました。
その一人の父で、検診で胃にたくさんのポリープが発見され、3カ月後に手術をする事に、悩んでる父に栄養学の必要性を伝え、実行するした結果、なんと手術前の検査で内視鏡で確認するとポリープは無くなってました。
父も母も大喜びで今でもとても元気です。
父はさらにC型肝炎ウィルス発見され、当時、投薬治療をするか悩んでました。
当時の投薬治療は副作用からの体調不良になる確率が高く、佐野は猛反対して栄養学からの改善をする事になりました。
今では血液検査の数値もとても安定し、問題ない状況になってます。
【C型肝炎】
ある友人夫婦からは不妊治療を行っているけどなかなか赤ちゃんを授からないと聞き、栄養学を伝えました。
夫婦2人の一年に亘る栄養学による体質改善で無事お子さんが授かり、更に数年後は第二子を授かり、本当に喜んでいただきました。
第一子の時はあまりの感動に大号泣しました。
あくまでこのお話は佐野が栄養学を伝え聞いた方が納得して実行された結果です。
必ずではありません。
現在も大切が悩まれており、実行段階です。
結果はもうすぐわかります。
また、お伝えしますね〜。

