まずはプラモデル

先日ブログにもアップした「バイクのふるさと浜松」の展示ブースをふらふら見てた時に目に飛び込んできたのがコレ


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オイラ世代には(他の世代にも?)永遠の憧れバイクとして息づいているGSX-1100S、通称“刀”





今見ると正直「古いな~」と思いながらも、どうしても「カッコいいなぁ~」って思いが湧いてきてドキドキしちゃうバイク



そのプラモでした♪





よっぽど買ってこうかなぁ~と思いましたが、荷台に括り付ける紐が切れかかってたのとオイラのタンクバックが小さすぎて箱が入らないのが判明したんで諦めたちゅうワケですワ(^_^;)





まぁ買ったら買ったことで満足して、作らずに箱ごと放っておくのが目に見えてましたからね、まぁコレで正解だったかも(^_^;)








次はパテを盛って手作業で作ったオリジナルモデル


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ここんところ下呂・高山方面にソロツーする際はかなりの高頻度で寄ってるBOROさん



そこのカウンターに展示されてたのがコレ↑です





これを作ったのは富山に住むマスターの知り合いの床屋さんで、モデル作りの趣味が高じて、稼業の傍ら依頼を受けて作成するようになったとのこと




ココのマスターが送った愛車との2ショット写真を基にその方が作成されたのがこのパテモデル(?)





バイクは実物が店内に展示されてるのでパテモデルと見比べてみたんですが、確かに細かいディテールまで再現されてて、なかなかの表現力




更には、バイクもバイカーもデフォルメされてるんですが、それがカッコ良さを崩し過ぎずにいい具合にファニーな雰囲気を出している



カッコダサいとでもいうんでしょうか?




バイクの隣にある木製ブランコやBOROの看板も実際に店外に設置されてるものとクリソツだし、にゃんこも実際に我が物顔で図々しく店内にはいってくるノラにゃんこを再現してるし、ちょっとした拘りが楽しいモデルに仕上がってますた(*^。^*)






見た場所も製造方法も方向性も違うモデル二つでしたが、二つともになかなかにオイラの子供心を惹起して、楽しい気持ちにさせてくれたんで、紹介してみますた








男っていくつになっても子供なんだよね~(^.^)


えっ、オイラだけ?







※子供って言ってもアソコは大人です

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誰だ?アソコは大人を通り越して既に老人だろう!?って言ったヤツヽ(*`Д´)ノ