ブロ友のゆるりさんが関西のお友達と岐阜ツーするのに参加させていただく予定をしてた先週の日曜日
天気予報によるとどうにもこうにも天候がヤヴァそうなので
念には念をいれて、もしだめになっても後悔しないよう、今日のうちに走っとこ!
ってことで、前日の16日、稲武~岩村へプチツーに行ってきました
※予想通り17日の岐阜ツーは中止になりましたが、翌日の海の日ツーに誘って貰って、結果的には最後にとってもラッピー(luckyでhappyな状態)な三連休になりましたけどネ♪
さて、いつものように車がほとんど走ってない田舎道クネクネを爆走し、R153で遅い車にイライラ
しつつ稲武のどんぐりにとうちゃこ
トイレ
休憩して、名物米粉パンを食べながらツーリングに来てるバイクの群れを見つつちょっとボー( ̄。 ̄)として
※このボーとバイク見てる時間が結構好きだったりスル(^_^;)
さぁ岩村へ!と向かう途中、10時半過ぎに道の駅で国家公務員(あれ?県警の白バイ警官って地方公務員だっけ?)の集会を見ちまったんで、ひるがのから高山に抜けるR158での悪夢が蘇ってきて胆を冷やしましたが、なんとか無事岩村とうちゃこ

久しぶりに来ましたが、昔ながらの街並みに旧家が並んでいてなかなか風情があります♪
落ち着くなぁ
プチツーとの相乗効果で日頃の仕事のストレスが消えていくようです(^.^)
※これでもいろいろストレスがたまるようなことがあるんス、これでも( ̄0 ̄;)
岩村の街並みにはこんな古い薬局も現役で営業してます

ショーウィンドウも中の看板類も年代を感じる、ってより歴史を感じますナ(^_^;)

ここ岩村では有名な地酒の「女城主」を作っている造り酒屋さん

店舗から奥にある酒工場に続く離にあるお庭


ネっ、風情がある庭でしょ?
ここでもちょっとボー( ̄。 ̄)として
次は昔の大商家をほぼそのまま保存して公開している木村家へ
ナント木造三階建て!?ですってよ奥サマ
よーこんなデカくてフルい木造建築が残ってるモンダわい
前に来たときは詳しく解説してくれるボランテァアのオバサマがいて、いろいろ勉強になったものですが
今回のオバサマは解説してくれないようなので、勝手に上がっていろんな部屋を見て回ります
三階の部屋から家中央にある吹き抜けにかかる縦横の柱

窓から入る陽光で逆光気味ですいません
でもこれだけの柱でタテヨコしっかり支えてるから、長~い年月もつんだよね多分
次は一階の広間

正面のデッカイ金庫は大正時代(だったと思う、既に記憶はあやふやだが)のもの
貴重…らしい
また、その横、柱にかかってる時計はナント150年前のもの!?だとか(だったと思う、既に記憶は…)
それにしても、そんな古いのがいまだに時を刻んでるなんて
なんてスゴいんだ日本の時計技術!
あと、どんなメンテしてんだろう?
ちょっと驚きながら、玄関以外に外へ直接通じてる部屋へ

ここは薬医門という岩村の殿様が木村家をたずねた時に入るためだけの部屋であり玄関だそうで
木村さんがどれだけ大商家だったかわかるってもんですね
薬医門を外から見たとこ

最後に中庭
中庭と言うにはあまりに広く、あまりに立派

ここでも中庭を見ながらボー( ̄。 ̄)としてました
どんだけボー( ̄。 ̄)としてたんだ!?この日は!
このあとも岩村の町並みをちょっと散策して、3時頃から用事があったんでそろそろ帰りましょうかってんで岩村をでっば~つ
短いながらもたのスぃソロツーでしたトサ(^.^)
オマケ
帰宅途中の峠道でいきなりの夕立(時間的には昼立?オイラが最近なかなかお目にかからなくなったのは朝…)にあいましたが、もう「雨なんてひとっことも言っとらんかったやんけ~、どうなってんでぃ天気予報!」
とはマッタク思わないのでアリマス
このところの天気予報のハズレっぷりにはそろそろ免疫ができかけてるので
それにしてもアンパンマン体質のオイラとしては、最後の最後にケチがついたな(=_=;)
天気予報によるとどうにもこうにも天候がヤヴァそうなので
念には念をいれて、もしだめになっても後悔しないよう、今日のうちに走っとこ!
ってことで、前日の16日、稲武~岩村へプチツーに行ってきました
※予想通り17日の岐阜ツーは中止になりましたが、翌日の海の日ツーに誘って貰って、結果的には最後にとってもラッピー(luckyでhappyな状態)な三連休になりましたけどネ♪

さて、いつものように車がほとんど走ってない田舎道クネクネを爆走し、R153で遅い車にイライラ

しつつ稲武のどんぐりにとうちゃこトイレ
休憩して、名物米粉パンを食べながらツーリングに来てるバイクの群れを見つつちょっとボー( ̄。 ̄)として※このボーとバイク見てる時間が結構好きだったりスル(^_^;)
さぁ岩村へ!と向かう途中、10時半過ぎに道の駅で国家公務員(あれ?県警の白バイ警官って地方公務員だっけ?)の集会を見ちまったんで、ひるがのから高山に抜けるR158での悪夢が蘇ってきて胆を冷やしましたが、なんとか無事岩村とうちゃこ

久しぶりに来ましたが、昔ながらの街並みに旧家が並んでいてなかなか風情があります♪
落ち着くなぁ

プチツーとの相乗効果で日頃の仕事のストレスが消えていくようです(^.^)
※これでもいろいろストレスがたまるようなことがあるんス、これでも( ̄0 ̄;)
岩村の街並みにはこんな古い薬局も現役で営業してます

ショーウィンドウも中の看板類も年代を感じる、ってより歴史を感じますナ(^_^;)

ここ岩村では有名な地酒の「女城主」を作っている造り酒屋さん

店舗から奥にある酒工場に続く離にあるお庭


ネっ、風情がある庭でしょ?
ここでもちょっとボー( ̄。 ̄)として
次は昔の大商家をほぼそのまま保存して公開している木村家へ
ナント木造三階建て!?ですってよ奥サマ
よーこんなデカくてフルい木造建築が残ってるモンダわい

前に来たときは詳しく解説してくれるボランテァアのオバサマがいて、いろいろ勉強になったものですが
今回のオバサマは解説してくれないようなので、勝手に上がっていろんな部屋を見て回ります
三階の部屋から家中央にある吹き抜けにかかる縦横の柱

窓から入る陽光で逆光気味ですいません
でもこれだけの柱でタテヨコしっかり支えてるから、長~い年月もつんだよね多分
次は一階の広間

正面のデッカイ金庫は大正時代(だったと思う、既に記憶はあやふやだが)のもの
貴重…らしい
また、その横、柱にかかってる時計はナント150年前のもの!?だとか(だったと思う、既に記憶は…)
それにしても、そんな古いのがいまだに時を刻んでるなんて
なんてスゴいんだ日本の時計技術!
あと、どんなメンテしてんだろう?
ちょっと驚きながら、玄関以外に外へ直接通じてる部屋へ

ここは薬医門という岩村の殿様が木村家をたずねた時に入るためだけの部屋であり玄関だそうで
木村さんがどれだけ大商家だったかわかるってもんですね
薬医門を外から見たとこ

最後に中庭
中庭と言うにはあまりに広く、あまりに立派

ここでも中庭を見ながらボー( ̄。 ̄)としてました
どんだけボー( ̄。 ̄)としてたんだ!?この日は!
このあとも岩村の町並みをちょっと散策して、3時頃から用事があったんでそろそろ帰りましょうかってんで岩村をでっば~つ
短いながらもたのスぃソロツーでしたトサ(^.^)
オマケ
帰宅途中の峠道でいきなりの夕立(時間的には昼立?オイラが最近なかなかお目にかからなくなったのは朝…)にあいましたが、もう「雨なんてひとっことも言っとらんかったやんけ~、どうなってんでぃ天気予報!」
とはマッタク思わないのでアリマス

このところの天気予報のハズレっぷりにはそろそろ免疫ができかけてるので

それにしてもアンパンマン体質のオイラとしては、最後の最後にケチがついたな(=_=;)