記事化がだいぶ遅くなってしまいましたが、5月14日の土曜日にactの部活動“第3回気まぐれ土曜日部”が開催されたので行ってきました。
今回は【大人の体験学習】と題して、そば打ち体験を行い、そのあと古き良き情緒あふれる馬込~妻籠の旧宿場町を散策するという、まさに大人なオイラのための企画です(←なんせ企画者はオイラ自身なので(-_-;))
初夏を思わせる日差しが降り注ぎ、でもさっぱりとした暑さの中、ジスペケエスで走りまくったろ~と思っていたのですが
本ブログの読者の方ならご存知のように、その前週末に購入後2回目のタチゴケをして「左ウインカー」「クラッチレバー」「シフトペダル」をブチ折って入院中のため、代車のアドレス125Vで参加です
今回の参加者はミラクさん(GSX-R600)、まーさん(1400GTR)、TAKAさん(ZR-7S)にオイラを加えた4人
125ccスクーターでビッグバイクと一緒にツーリングをして楽しめるか?ある意味社会実験です(←大袈裟(-_-;))
さて集合場所の藤原のコンビニに集合した4人…と言いたいところですが、オイラが起きた際にモーニングコールをしたにもかかわらず遅刻しているまーさん(-_-;)
電話をかけてみるとまだ瀬戸とのこと…
直接そば打ち教室のある道の駅らっせいみさとで落ち合うことにして、3人ででっぱーつ!
今回のツーはハンデキャップマッチみたいなものですから、ミラクさんとTAKAさんに右左折する交差点等まではフリー走行にして、先に行ってくださいね~って宣言しときました
山道で125ccスクーターに合わせて走ってちゃストレスたまりまくりでしょうから(他人のことをちゃんと考えられるエラいオイラ←って当り前だってか
)
コンビニからしばらくはオイラを先頭に70キロぐらいで快走する3台のキャラバンですが、案の定、山道の上りに入ると途端にスピードが鈍りだすアドレスちゃん
フルスロットルにしてるにもかかわらず上りが続くと
75→70→65→60→55→50→45とみるみる針が戻っていき、45キロ以上はどうやっても出なくなりました
当然GSX―R600とZR-7Sはサヨナラーとばかりアドレスを置いて走り去っていきます
さみしい…
頭ではわかっていたつもりのことですが、マスツーで置いて行かれるとはこういう気持ちを味わうものだったのか!?
クネクネになるといっつも置いていっちゃってたツー仲間の皆様、ホントに今までごめんなさいねm(__)m
今更遅いとは思うケド…(-_-;)
そんなこんなでマスツー(一部ソロツー)しながら、らっせいみさとにとうちゃこ
まーさんが来るまで楽しくおしゃぶり、いや、おしゃべりする3人
たまたま道の駅に来ていたバイカーさんも交えてバイク談義に花が咲きます
こういう良い天気だと初めて会ったバイカーさんでも話が弾みますなぁ
さっきまで知らなかったヒトともこうやって友達のようにバイクの話ができる
バイク乗りになってよかった~と思える点の一つです(#^.^#)
(※中にはそうでない排他的なバイカーさんもいるにはいますがね…(-_-;))
ちなみにオイラたちが話し込んだバイカーさんは、中津川の奥でバイク乗り向けの宿屋を営んでいるそうで、これから豊田の山奥にキャンプツーに行く途中とのこと
お客さんはよく来るんですか?なんて失礼なこと聞いたら、笑いながら「あまり来られても自分がバイクに乗る時間が無くなるので、今くらいが
ちょうど良い」とのこと
いや~おみそれしました
うらやましい生活ですな
件のバイカーさんとも別れてまたバイク談義を続ける3人
まーさん、早く来ないかなぁ…って言うてたら、いかにもでっかい排気量のエンジン音が聞こえてきました
重役出勤のマーさんのとうちゃこです
いや~すいませんm(__)m
ホントですよ(^.^)、さあ早くそば打ちましょう!
4人でそば打ちルームに移動して、まずはエプロンをして(裸エプロンではありませんよ、えっ、残念ですか?)、爪の中までよ~く手を洗って、女性は髪を縛って纏めて、縛って纏めるだけの髪量の無いオイラはそのままで
はい、準備完了
さっそくオイラたちのそば打ち卓に移動すると、もうそば粉等の準備ができていました
今回はそば粉8、小麦粉2のいわゆる二八そば
指導のおばさん先生に捏ね方を習うと早速そば粉を捏ね始める4人
ミラクさん、オイラ、TAKAさん、まーさんの順番で丁寧に?捏ねていきます
これがまた結構難しいんだ
へたに力を入れて捏ねるとそば打ち容器にくっついちゃうしね
ある程度捏ねたら今度はめん棒で伸ばす作業
これが更に難しい
おばさん先生がやるとホントにきれいに伸びていくのに、オイラたちがやると…
いびつだ(-_-;)
それでもめげない4人の男女はめん棒を使って一所懸命(一生懸命は誤字ですからネ)伸び伸びをします
まあ、なんとなく正方形っぽくできたから、まあこれで良しとしよう
最後は蕎麦切り包丁で細~く切って仕上げる行程です
ここが最も神経を使って作業し、最も自分たちの実力不足を痛感した行程でした
とにかく面の太さが一定にならん!
太かったり細かったり持ち上げたら千切れたり
これも4人で順番で切ったんですが、最後に担当したTAKAさん、堪えきれなくなったのか最後の4、5回はてっきと~って感じありありで切っちゃいました
まあ、気持ちはわからんでもないですが(^_^;)
とりあえず完成!
それではそば打ちの模様をオイラが盗撮した写真でご覧ください





これが4人の努力の賜物です

さぁ、いよいよそばをうでてもらい(これは自分たちではできないからね(-_-;))、野菜天麩羅も一緒に頼んで出てきたのが、コレだ!

いっただっきま~す♪
味はどうかって?
これがホント美味かったんですよ、いやほんとだって
味も喉越しも素人が打ったにしちゃぁ最高じゃないかな
↑
これは翌日の白州ツーリングでまたまたご一緒になったミラクさんが、途中の道の駅で食べた信州そばより確実に美味かったと証言しているくらいですから
えっ、お前はどう思ったかですって?
オイラはこのとき信州にきてるのにも関わらずヒレカツ定食を食べましたがナニか?
閑話休題
蕎麦と天麩羅で満腹満足な4人
いや~、こういう体験型ツーリングってのもイイネッ!(横山剣風に読んでネ)
食後の蕎麦湯とそば茶でゆっくり駄弁リングしながらまったりして、次のルートの確認です
この後恵那まで走り、そこから19号でまずは馬籠までゴー!です
当然のごとくキツイ上り坂があるので、オイラが遅れだしたら先に行って待っててくれるようにお願いして
さぁ、600cc~1400ccのビッグバイクに交じって125ccが先導していきますよ~
最初はまぁ街中だし、出しても80キロぐらいなので、平坦な道はアドレスの先導で80キロ巡航しますが、恵那を過ぎてしばらく走ったころから19号は上り坂&下り坂が交互に出てくるようになってきます
さっきも書いたように上り坂では40キロぐらいまでスピードが落ちますが、下り坂では90キロまでスピードが乗ります
上下の激しい落差
まるで仕事で激疲れた時に酒を飲んだ際のオイラの気分のようです(-_-;)
ここでも当然のごとく上りで置いて行かれるオイラ
ですが
ここには下り坂もあれば、信号もあります
ちょっとした渋滞のようなものもあります
信号待ちでスイスイ~と一番前に出たり、渋滞の間をこれまたスイスイ~と抜けて走ったり、下り坂では90キロで走ったり
とかしてたら、結局馬籠についたのはほとんど変わりませんでした
オイラの「125ccスクーター街乗り最強説」は、このような山あり坂ありの郊外へのプチツーでも実証されたのでした(#^.^#)
ここからは馬籠の旧宿場町を楽しみますが、オイラのへたな文章では表現しきれないので、写真でご覧ください




馬籠を堪能したら、次は妻籠へ向かいます
※馬籠~妻籠とセットで語られることが多い旧宿場町ですが、両方は在県が違うって知ってました?
ちなみに馬籠は岐阜県、妻籠は長野県です
馬籠から妻籠をつなぐのが県道7号ですが、これがまたクネクネの連続、下り坂の連続なんです
こういう道はビッグバイクだと車重が邪魔をして、ついスピードに乗っちゃうと曲がりきれなかったりしやすいんで注意が必要ですが
125ccスクーターはこういう道が大得意!
軽さを活かして突っ走ります
タイヤも細くて小さい割には下りカーブでしっかりグリップし、結構なスピードでクネクネをどんどんクリアしていきます
その走りは、オイラの直後を走っていたGSX-R600乗りでミニバイレースもやってるミラクさんが、「下りカーブではどんどん離されて追いつけなかった」というように相当なペースです
ここでもまた125ccスクーター街乗り最強説が裏付けられたか?
ぶっちゃけ遠距離じゃなく高速道路を使わないプチツーであれば、125ccスクーターでもそれなりにビッグバイクに互してツーできますよ
燃費もリッター30キロを楽に超える超低燃費だし
まあ、上りで置いてかれる寂しさはもれなく付いてきますがね(-_-;)
そんなこんなでここでもアドレス走りを堪能して妻籠とうちゃこ!
馬籠に続いて妻籠での様子も写真でご覧ください



↑
最後の写真のおば(あ)ちゃん、なにげに立ち寄った民芸ひのき傘の実演販売をしているお店のおば(あ)ちゃんなんだけど
むっちゃ気さくで話が面白いんだこれが
オイラ気に入っちゃいました
このブログの読者の方で今度妻籠に行く機会がある方は、この写真を参考に探して、ぜひ話しかけてみてください
楽しいひと時を過ごせますよ(#^.^#)
そんな楽しい時間を過ごしていたら、そろそろ帰る時間となりました
そこから19号にでて、ノンビリ帰宅しましたとサ
そば打ちに始まって旧宿場町を散策し、125ccスクーターのポテンシャルを楽しんだプチツーでした
来月の土曜日部は東尋坊行くゾ~
来月も沢山参加してくれるといいな~(^.^)
今回は【大人の体験学習】と題して、そば打ち体験を行い、そのあと古き良き情緒あふれる馬込~妻籠の旧宿場町を散策するという、まさに大人なオイラのための企画です(←なんせ企画者はオイラ自身なので(-_-;))
初夏を思わせる日差しが降り注ぎ、でもさっぱりとした暑さの中、ジスペケエスで走りまくったろ~と思っていたのですが
本ブログの読者の方ならご存知のように、その前週末に購入後2回目のタチゴケをして「左ウインカー」「クラッチレバー」「シフトペダル」をブチ折って入院中のため、代車のアドレス125Vで参加です
今回の参加者はミラクさん(GSX-R600)、まーさん(1400GTR)、TAKAさん(ZR-7S)にオイラを加えた4人
125ccスクーターでビッグバイクと一緒にツーリングをして楽しめるか?ある意味社会実験です(←大袈裟(-_-;))
さて集合場所の藤原のコンビニに集合した4人…と言いたいところですが、オイラが起きた際にモーニングコールをしたにもかかわらず遅刻しているまーさん(-_-;)
電話をかけてみるとまだ瀬戸とのこと…
直接そば打ち教室のある道の駅らっせいみさとで落ち合うことにして、3人ででっぱーつ!
今回のツーはハンデキャップマッチみたいなものですから、ミラクさんとTAKAさんに右左折する交差点等まではフリー走行にして、先に行ってくださいね~って宣言しときました
山道で125ccスクーターに合わせて走ってちゃストレスたまりまくりでしょうから(他人のことをちゃんと考えられるエラいオイラ←って当り前だってか
)コンビニからしばらくはオイラを先頭に70キロぐらいで快走する3台のキャラバンですが、案の定、山道の上りに入ると途端にスピードが鈍りだすアドレスちゃん
フルスロットルにしてるにもかかわらず上りが続くと
75→70→65→60→55→50→45とみるみる針が戻っていき、45キロ以上はどうやっても出なくなりました
当然GSX―R600とZR-7Sはサヨナラーとばかりアドレスを置いて走り去っていきます
さみしい…
頭ではわかっていたつもりのことですが、マスツーで置いて行かれるとはこういう気持ちを味わうものだったのか!?
クネクネになるといっつも置いていっちゃってたツー仲間の皆様、ホントに今までごめんなさいねm(__)m
今更遅いとは思うケド…(-_-;)
そんなこんなでマスツー(一部ソロツー)しながら、らっせいみさとにとうちゃこ
まーさんが来るまで楽しくおしゃぶり、いや、おしゃべりする3人
たまたま道の駅に来ていたバイカーさんも交えてバイク談義に花が咲きます
こういう良い天気だと初めて会ったバイカーさんでも話が弾みますなぁ
さっきまで知らなかったヒトともこうやって友達のようにバイクの話ができる
バイク乗りになってよかった~と思える点の一つです(#^.^#)
(※中にはそうでない排他的なバイカーさんもいるにはいますがね…(-_-;))
ちなみにオイラたちが話し込んだバイカーさんは、中津川の奥でバイク乗り向けの宿屋を営んでいるそうで、これから豊田の山奥にキャンプツーに行く途中とのこと
お客さんはよく来るんですか?なんて失礼なこと聞いたら、笑いながら「あまり来られても自分がバイクに乗る時間が無くなるので、今くらいが
ちょうど良い」とのこと
いや~おみそれしました
うらやましい生活ですな
件のバイカーさんとも別れてまたバイク談義を続ける3人
まーさん、早く来ないかなぁ…って言うてたら、いかにもでっかい排気量のエンジン音が聞こえてきました
重役出勤のマーさんのとうちゃこです
いや~すいませんm(__)m
ホントですよ(^.^)、さあ早くそば打ちましょう!
4人でそば打ちルームに移動して、まずはエプロンをして(裸エプロンではありませんよ、えっ、残念ですか?)、爪の中までよ~く手を洗って、女性は髪を縛って纏めて、縛って纏めるだけの髪量の無いオイラはそのままで
はい、準備完了
さっそくオイラたちのそば打ち卓に移動すると、もうそば粉等の準備ができていました
今回はそば粉8、小麦粉2のいわゆる二八そば
指導のおばさん先生に捏ね方を習うと早速そば粉を捏ね始める4人
ミラクさん、オイラ、TAKAさん、まーさんの順番で丁寧に?捏ねていきます
これがまた結構難しいんだ
へたに力を入れて捏ねるとそば打ち容器にくっついちゃうしね
ある程度捏ねたら今度はめん棒で伸ばす作業
これが更に難しい
おばさん先生がやるとホントにきれいに伸びていくのに、オイラたちがやると…
いびつだ(-_-;)
それでもめげない4人の男女はめん棒を使って一所懸命(一生懸命は誤字ですからネ)伸び伸びをします
まあ、なんとなく正方形っぽくできたから、まあこれで良しとしよう
最後は蕎麦切り包丁で細~く切って仕上げる行程です
ここが最も神経を使って作業し、最も自分たちの実力不足を痛感した行程でした
とにかく面の太さが一定にならん!
太かったり細かったり持ち上げたら千切れたり
これも4人で順番で切ったんですが、最後に担当したTAKAさん、堪えきれなくなったのか最後の4、5回はてっきと~って感じありありで切っちゃいました
まあ、気持ちはわからんでもないですが(^_^;)
とりあえず完成!
それではそば打ちの模様をオイラが盗撮した写真でご覧ください





これが4人の努力の賜物です

さぁ、いよいよそばをうでてもらい(これは自分たちではできないからね(-_-;))、野菜天麩羅も一緒に頼んで出てきたのが、コレだ!

いっただっきま~す♪
味はどうかって?
これがホント美味かったんですよ、いやほんとだって
味も喉越しも素人が打ったにしちゃぁ最高じゃないかな
↑
これは翌日の白州ツーリングでまたまたご一緒になったミラクさんが、途中の道の駅で食べた信州そばより確実に美味かったと証言しているくらいですから
えっ、お前はどう思ったかですって?
オイラはこのとき信州にきてるのにも関わらずヒレカツ定食を食べましたがナニか?
閑話休題
蕎麦と天麩羅で満腹満足な4人
いや~、こういう体験型ツーリングってのもイイネッ!(横山剣風に読んでネ)
食後の蕎麦湯とそば茶でゆっくり駄弁リングしながらまったりして、次のルートの確認です
この後恵那まで走り、そこから19号でまずは馬籠までゴー!です
当然のごとくキツイ上り坂があるので、オイラが遅れだしたら先に行って待っててくれるようにお願いして
さぁ、600cc~1400ccのビッグバイクに交じって125ccが先導していきますよ~
最初はまぁ街中だし、出しても80キロぐらいなので、平坦な道はアドレスの先導で80キロ巡航しますが、恵那を過ぎてしばらく走ったころから19号は上り坂&下り坂が交互に出てくるようになってきます
さっきも書いたように上り坂では40キロぐらいまでスピードが落ちますが、下り坂では90キロまでスピードが乗ります
上下の激しい落差
まるで仕事で激疲れた時に酒を飲んだ際のオイラの気分のようです(-_-;)
ここでも当然のごとく上りで置いて行かれるオイラ
ですが
ここには下り坂もあれば、信号もあります
ちょっとした渋滞のようなものもあります
信号待ちでスイスイ~と一番前に出たり、渋滞の間をこれまたスイスイ~と抜けて走ったり、下り坂では90キロで走ったり
とかしてたら、結局馬籠についたのはほとんど変わりませんでした
オイラの「125ccスクーター街乗り最強説」は、このような山あり坂ありの郊外へのプチツーでも実証されたのでした(#^.^#)
ここからは馬籠の旧宿場町を楽しみますが、オイラのへたな文章では表現しきれないので、写真でご覧ください




馬籠を堪能したら、次は妻籠へ向かいます
※馬籠~妻籠とセットで語られることが多い旧宿場町ですが、両方は在県が違うって知ってました?
ちなみに馬籠は岐阜県、妻籠は長野県です
馬籠から妻籠をつなぐのが県道7号ですが、これがまたクネクネの連続、下り坂の連続なんです
こういう道はビッグバイクだと車重が邪魔をして、ついスピードに乗っちゃうと曲がりきれなかったりしやすいんで注意が必要ですが
125ccスクーターはこういう道が大得意!
軽さを活かして突っ走ります
タイヤも細くて小さい割には下りカーブでしっかりグリップし、結構なスピードでクネクネをどんどんクリアしていきます
その走りは、オイラの直後を走っていたGSX-R600乗りでミニバイレースもやってるミラクさんが、「下りカーブではどんどん離されて追いつけなかった」というように相当なペースです
ここでもまた125ccスクーター街乗り最強説が裏付けられたか?
ぶっちゃけ遠距離じゃなく高速道路を使わないプチツーであれば、125ccスクーターでもそれなりにビッグバイクに互してツーできますよ
燃費もリッター30キロを楽に超える超低燃費だし
まあ、上りで置いてかれる寂しさはもれなく付いてきますがね(-_-;)
そんなこんなでここでもアドレス走りを堪能して妻籠とうちゃこ!
馬籠に続いて妻籠での様子も写真でご覧ください



↑
最後の写真のおば(あ)ちゃん、なにげに立ち寄った民芸ひのき傘の実演販売をしているお店のおば(あ)ちゃんなんだけど
むっちゃ気さくで話が面白いんだこれが
オイラ気に入っちゃいました
このブログの読者の方で今度妻籠に行く機会がある方は、この写真を参考に探して、ぜひ話しかけてみてください
楽しいひと時を過ごせますよ(#^.^#)
そんな楽しい時間を過ごしていたら、そろそろ帰る時間となりました
そこから19号にでて、ノンビリ帰宅しましたとサ
そば打ちに始まって旧宿場町を散策し、125ccスクーターのポテンシャルを楽しんだプチツーでした
来月の土曜日部は東尋坊行くゾ~
来月も沢山参加してくれるといいな~(^.^)