杜の市へ向かったオイラ達ですが、行ってみてビックリ!
ものすごい数のテントが所狭しと林立してます
いろんなものを売ってますが、よく見ると革製品、布製品、ガラス製品、木工品なんかのテントが多いようです
その中で珍しくリングやブレス、ネックレス等アクセサリーを並べているテントにロックオンしたオイラ
結構いいものが並んでいるのでガン見してると、店主らしきオニィサンが寄ってきていろいろ説明してくれます
どうやら一人でやっているらしく、これらのアクセは全て自分一人で作ったということ
シルバーはもちろん、ターコイズ等の石もなんかいいカンジのものばかりです
話によるとこのオニィサンはAOさんという方で、店を持たず、このようなイベントに出向いて自分で作ったアクセを販売しているらしく
ブルスカやバイブズミーティングでは常連的に出店しているとか言ってました
(※ハーレーに乗ってるこのブログの読者の方の中にも、イベントでAOさんのアクセ買ったことのある方、いらっしゃるかもね)
これいいなぁ~手が込んでるなぁ~とちょっと気に入ったシルバーとターコイズのネックレスがあったんで
「ちなみにコレおいくらですか?」とナニゲに聞いてみてブットビマシタ(+_+)
な、なんと10万円也!!?
使っているターコイズが非常に貴重かつ良い石であること、そしてシルバーの彫刻がとても丁寧に細かく作られていること、等で
このお値段になったとのこと(それでも通常のお値段より1割引き程度してるとのことでした)
貧乏サラリーマンのオイラがそんな大金を持ち歩いているわけもなく(ちなみに当日のサイフの中身は、諭吉:0、一葉:1、英世:3、小銭:少々 ってカンジでした… トホホ(-_-;) )
手に取っって眺めていたネックレスを急いで置台に置いたのは言うまでもない
いやあ、オイラがバイク乗る時に普段使いしているネックレスやリングとはちょっと違うなとは思っておりやしたが
なんと10倍近い価格差があったとは…
この手のモノはいい物作ろうとすると値段は凄いことになるんだね
でもホントいいもの見せていただき、目の保養になりました
オイラが一人でAOさんのアクセにつかまっている間、筑前守氏もいろいろテントをまわってみて、自分のイニシャルを掘ってくれる革のキーホルダーが気に入ったみたいで
オイラ達が食事している間に名前を掘っておいてくれるってんで、購入金額(500円也)をお支払いし、後で取りに来るからね~と言い残してガロの方へ
開店15分前に到着したんですが…
なんじゃこりゃ~!(ジーパン刑事by松田優作)
まさしく長蛇の列ができてます
この30分弱の間に何人きたんだ!?
文句を言っててもしょうがないので、大人しく列の最後尾に並びます
この時点で11時17分
11時半になってゾロゾロと店に入っていきますが、我々のちょっと前でいったん停止
ここからは一組一組名前を聞かれてウェイティングリストに記入されていきますが、オイラ達の前に6組の待ちができました
せっかくここまできたんだからと待つことにしますが、当然のことながらなかなか呼ばれません
この時間がもったいないと、筑前守氏は先ほどの革のキーホルダーを受け取りに行って帰ってきますが、まだ呼ばれません
更にはカワリバンコに杜の市のフリマを再度見に行きますが、お互いが結構な時間見てきても、まだまだ呼ばれません
ガロの前、道を挟んで反対側には明治亭という、もう一つのソースかつ丼の有名店がありまして
オイラ達が待っている間に、そこにむちゃくちゃな数のハーレー軍団(数えてたら40台近くいました(^_^;))がやってきて
当然ながら駐車場に入れないんで、路上駐車ならぬ歩道駐車(!?)もして
そうなりゃこれも当然ながら、お店に入りきれないんで店の外で待つハメになっているのを見るにツケ
「そりゃあんだけ一度に来たら入れんわなぁ」と同病相哀れむ思いを抱いていたんですが
なんとオイラ達がまだ待っているのに、ハーレー軍団全員がお店の中に消えるのを見るに至って
「ゼッタイ失敗した!ガロに拘らず明治亭にすりゃーよかった!?」
と後悔の念すさまじく吹き荒れる中
やっと「ヒロヒロさま~」(当然本名で呼ばれてますよ(^_^;))とオイラ達を呼ぶ声が
時間は12時46分
1時間29分待ちでした(^_^;)
(※いまさらですが、最初から45分待ってたらヨカッタ…)
やっと入店し、ソースかつ丼が供されたのが13時ジャスト
いやぁ長かった~
待った分食べるぞ!、今日は完食するゾ!!
とドンブリを見ると
ドーン!

山盛りのご飯に敷き詰められたキャベツで山状になった丼に、厚くてドデカいヒレカツが4枚ものってます、というより張り付けてあります(^_^;)
オイラ、見ただけで先ほどの勢いが無くなります
なんじゃこりゃー!!(ジーパン刑事再び)
ガロのソースかつ丼、こんなに量あったっけ?
でも今回の目標は完食ですから、なんとしてでも頑張るつもり(おーっ!!)
でしたが結果から言うと、かつ1枚それにご飯少々、今回も残してしまいました(*_*)
今回もダメだったか…、これから歳をとるにつれ、マスマス完食が難しくなっていくなぁ…
と最後はちょっとしんみりして(←って、なんで美味しいもの腹イッパイ食ってしんみりしなかんねん!(-“-))
食いきれなかったかつ1枚をお土産にしてガロをあとにします
次はもう一つのメイン、養命酒工場見学です
近くまで山々が迫る田舎道を快走して、20分程度で養命酒駒ヶ根工場に到着しました
門のところで受付のおねいさんに「このヒトはバイクを運転してきたから養命酒飲ませちゃダメよ」札を首からかけてもらって駐車場へ
ここで本日2回目の選択ミスをしてしまったオイラ達
というのも、オイラ達は工場と間違えて隣接する資料館兼お土産売り場兼カフェレストランに入ってしまい
あれ?見学する場所がないゾと気が付いた時には、既に14時の回の見学はスタートした後でして(わずか3分遅れ(^_^;))
またやっちゃったよ~、今から30分待って見学していく~?
HH会談(ハシバ・ヒロヒロ会談の略です…)の結果、いまから見学時間を入れて1時間以上というのはチョトしんどいので
今回はやめにしましょうと決定し
養命水(養命酒の仕込み水)をお土産に駒ヶ根工場を後にするのでした
(※越前海岸編でも書きましたが、止めるという決断を下すのは異様に速いオイラ達なのでした)
さぁ次!
次はちょっと前まで御開帳をしていた元善光寺を目指します
ここからはR153にでて飯田まで南下しますが、153は混むとふんで、途中から県道18号~59号と一本内側の県道を走ります
これが当たり!
車の数は少ないわ、舗装されてて走りやすいわ、自然も多いわで、オイラ的にはこの日初めての選択○でございました(=^・^=)
思ったよりも飛ばせたので、思ったよりも早く元善光寺に到着
ところが、光前寺散策とガロの待ち時間に歩いた杜の市フリマの歩き疲れと、ソースかつ丼の食べ疲れ(筑前守氏、完食してましたから(^_^;))により
筑前守氏、相当お疲れの様で、眠い眠いを連発
「いやぁハシバさん、ここホントいいっすから見るだけ見ましょうよ~」
と眠がる筑前守氏を連れて階段を上り本堂の前へ

ここでお詣りした後は、戒壇めぐりという、所謂胎内潜りがあり、それを久しぶりに体験したかったんで筑前守氏を誘うんですが
(※胎内潜りを知らないヒトは、お父さんお母さんに聞くかググッてみてね)
筑前守氏、よほど眠いのか「俺はいい」とベンチへ直行
仕方ないので一人で暗闇の中へ
それにしても真の闇とはこういうことなんだろうな
前も後ろも右も左も上も下も真っ暗闇
まったく何も見えないどころか、そのうち右も左も、上か下かさえもわからなくなるという不思議な感覚に陥ってきます
人間の五感なんて危ういもの
普段いかに目や耳からいろんな情報を取り入れて、それを脳が整理・判断して感覚をつかさどってるかということがイヤって言うほどわかります
数少ないオイラのブログの読者の皆さんも、まだ胎内潜りを経験したことが無い方は、ぜひ一度体験するといいですよ
とりあえず手探りで歩き出すと、案内書きにあるように手すりらしきものが手に触れます
これを頼りに一歩一歩進んでいくんですが、多分この手すりが無かったら、まともにまっすぐには歩けなかったろうなぁ
こういう真の暗闇の中では時間の感覚もなくなるので、どれだけ歩いたのかわかりませんが、歩いている途中で壁から出っ張ってついているナニカに触ります
これを手探りでまさぐってると
鍵らしきものハケーン(といっても目では見えませんが)
この鍵に触ると、いざあの世という際に迷わずに極楽に行ける らしい
オイラしっかり触って、撫廻して、こねくりまわして、してきたんで
多分この世とオサラバする際は、迷わず極楽浄土にいけるでしょう(*^_^*)
ヨカッタヨカッタ、南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏
真っ暗闇をそのまま進むと少しづつ日の光で明るくなってきて
はい、戒壇めぐり終了
イヤー、ほんと一回死んで生き返ってきたみたいなカンジです
たった数分間、暗闇の中を歩いてきただけなのに
やっぱホトケ様の力って凄いんですね
外に出ると筑前守氏、まったりしてます(^_^;)
横に座ってオイラもまったりとしつつお話をし
さあ、いい時間になったんで帰りましょう
ここから飯田ICにでて中央道をひとっ走り
恵那峡SAで最後の休憩をして散開です
今回もありがとうございました
来月は梅雨まっただ中なのでツーいけるかどうか不安ですが、またぜひ行きましょうね~
そいじゃーまったねー
来月も行けるといいな
梅雨よ早く明けろ~!
(↑まだ梅雨入りしたばっかだっていうの(^_^;))
ものすごい数のテントが所狭しと林立してます
いろんなものを売ってますが、よく見ると革製品、布製品、ガラス製品、木工品なんかのテントが多いようです
その中で珍しくリングやブレス、ネックレス等アクセサリーを並べているテントにロックオンしたオイラ
結構いいものが並んでいるのでガン見してると、店主らしきオニィサンが寄ってきていろいろ説明してくれます
どうやら一人でやっているらしく、これらのアクセは全て自分一人で作ったということ
シルバーはもちろん、ターコイズ等の石もなんかいいカンジのものばかりです
話によるとこのオニィサンはAOさんという方で、店を持たず、このようなイベントに出向いて自分で作ったアクセを販売しているらしく
ブルスカやバイブズミーティングでは常連的に出店しているとか言ってました
(※ハーレーに乗ってるこのブログの読者の方の中にも、イベントでAOさんのアクセ買ったことのある方、いらっしゃるかもね)
これいいなぁ~手が込んでるなぁ~とちょっと気に入ったシルバーとターコイズのネックレスがあったんで
「ちなみにコレおいくらですか?」とナニゲに聞いてみてブットビマシタ(+_+)
な、なんと10万円也!!?
使っているターコイズが非常に貴重かつ良い石であること、そしてシルバーの彫刻がとても丁寧に細かく作られていること、等で
このお値段になったとのこと(それでも通常のお値段より1割引き程度してるとのことでした)
貧乏サラリーマンのオイラがそんな大金を持ち歩いているわけもなく(ちなみに当日のサイフの中身は、諭吉:0、一葉:1、英世:3、小銭:少々 ってカンジでした… トホホ(-_-;) )
手に取っって眺めていたネックレスを急いで置台に置いたのは言うまでもない
いやあ、オイラがバイク乗る時に普段使いしているネックレスやリングとはちょっと違うなとは思っておりやしたが
なんと10倍近い価格差があったとは…
この手のモノはいい物作ろうとすると値段は凄いことになるんだね
でもホントいいもの見せていただき、目の保養になりました
オイラが一人でAOさんのアクセにつかまっている間、筑前守氏もいろいろテントをまわってみて、自分のイニシャルを掘ってくれる革のキーホルダーが気に入ったみたいで
オイラ達が食事している間に名前を掘っておいてくれるってんで、購入金額(500円也)をお支払いし、後で取りに来るからね~と言い残してガロの方へ
開店15分前に到着したんですが…
なんじゃこりゃ~!(ジーパン刑事by松田優作)
まさしく長蛇の列ができてます
この30分弱の間に何人きたんだ!?
文句を言っててもしょうがないので、大人しく列の最後尾に並びます
この時点で11時17分
11時半になってゾロゾロと店に入っていきますが、我々のちょっと前でいったん停止
ここからは一組一組名前を聞かれてウェイティングリストに記入されていきますが、オイラ達の前に6組の待ちができました
せっかくここまできたんだからと待つことにしますが、当然のことながらなかなか呼ばれません
この時間がもったいないと、筑前守氏は先ほどの革のキーホルダーを受け取りに行って帰ってきますが、まだ呼ばれません
更にはカワリバンコに杜の市のフリマを再度見に行きますが、お互いが結構な時間見てきても、まだまだ呼ばれません
ガロの前、道を挟んで反対側には明治亭という、もう一つのソースかつ丼の有名店がありまして
オイラ達が待っている間に、そこにむちゃくちゃな数のハーレー軍団(数えてたら40台近くいました(^_^;))がやってきて
当然ながら駐車場に入れないんで、路上駐車ならぬ歩道駐車(!?)もして
そうなりゃこれも当然ながら、お店に入りきれないんで店の外で待つハメになっているのを見るにツケ
「そりゃあんだけ一度に来たら入れんわなぁ」と同病相哀れむ思いを抱いていたんですが
なんとオイラ達がまだ待っているのに、ハーレー軍団全員がお店の中に消えるのを見るに至って
「ゼッタイ失敗した!ガロに拘らず明治亭にすりゃーよかった!?」
と後悔の念すさまじく吹き荒れる中
やっと「ヒロヒロさま~」(当然本名で呼ばれてますよ(^_^;))とオイラ達を呼ぶ声が
時間は12時46分
1時間29分待ちでした(^_^;)
(※いまさらですが、最初から45分待ってたらヨカッタ…)
やっと入店し、ソースかつ丼が供されたのが13時ジャスト
いやぁ長かった~
待った分食べるぞ!、今日は完食するゾ!!
とドンブリを見ると
ドーン!

山盛りのご飯に敷き詰められたキャベツで山状になった丼に、厚くてドデカいヒレカツが4枚ものってます、というより張り付けてあります(^_^;)
オイラ、見ただけで先ほどの勢いが無くなります
なんじゃこりゃー!!(ジーパン刑事再び)
ガロのソースかつ丼、こんなに量あったっけ?
でも今回の目標は完食ですから、なんとしてでも頑張るつもり(おーっ!!)
でしたが結果から言うと、かつ1枚それにご飯少々、今回も残してしまいました(*_*)
今回もダメだったか…、これから歳をとるにつれ、マスマス完食が難しくなっていくなぁ…
と最後はちょっとしんみりして(←って、なんで美味しいもの腹イッパイ食ってしんみりしなかんねん!(-“-))
食いきれなかったかつ1枚をお土産にしてガロをあとにします
次はもう一つのメイン、養命酒工場見学です
近くまで山々が迫る田舎道を快走して、20分程度で養命酒駒ヶ根工場に到着しました
門のところで受付のおねいさんに「このヒトはバイクを運転してきたから養命酒飲ませちゃダメよ」札を首からかけてもらって駐車場へ
ここで本日2回目の選択ミスをしてしまったオイラ達
というのも、オイラ達は工場と間違えて隣接する資料館兼お土産売り場兼カフェレストランに入ってしまい
あれ?見学する場所がないゾと気が付いた時には、既に14時の回の見学はスタートした後でして(わずか3分遅れ(^_^;))
またやっちゃったよ~、今から30分待って見学していく~?
HH会談(ハシバ・ヒロヒロ会談の略です…)の結果、いまから見学時間を入れて1時間以上というのはチョトしんどいので
今回はやめにしましょうと決定し
養命水(養命酒の仕込み水)をお土産に駒ヶ根工場を後にするのでした
(※越前海岸編でも書きましたが、止めるという決断を下すのは異様に速いオイラ達なのでした)
さぁ次!
次はちょっと前まで御開帳をしていた元善光寺を目指します
ここからはR153にでて飯田まで南下しますが、153は混むとふんで、途中から県道18号~59号と一本内側の県道を走ります
これが当たり!
車の数は少ないわ、舗装されてて走りやすいわ、自然も多いわで、オイラ的にはこの日初めての選択○でございました(=^・^=)
思ったよりも飛ばせたので、思ったよりも早く元善光寺に到着
ところが、光前寺散策とガロの待ち時間に歩いた杜の市フリマの歩き疲れと、ソースかつ丼の食べ疲れ(筑前守氏、完食してましたから(^_^;))により
筑前守氏、相当お疲れの様で、眠い眠いを連発
「いやぁハシバさん、ここホントいいっすから見るだけ見ましょうよ~」
と眠がる筑前守氏を連れて階段を上り本堂の前へ

ここでお詣りした後は、戒壇めぐりという、所謂胎内潜りがあり、それを久しぶりに体験したかったんで筑前守氏を誘うんですが
(※胎内潜りを知らないヒトは、お父さんお母さんに聞くかググッてみてね)
筑前守氏、よほど眠いのか「俺はいい」とベンチへ直行
仕方ないので一人で暗闇の中へ
それにしても真の闇とはこういうことなんだろうな
前も後ろも右も左も上も下も真っ暗闇
まったく何も見えないどころか、そのうち右も左も、上か下かさえもわからなくなるという不思議な感覚に陥ってきます
人間の五感なんて危ういもの
普段いかに目や耳からいろんな情報を取り入れて、それを脳が整理・判断して感覚をつかさどってるかということがイヤって言うほどわかります
数少ないオイラのブログの読者の皆さんも、まだ胎内潜りを経験したことが無い方は、ぜひ一度体験するといいですよ

とりあえず手探りで歩き出すと、案内書きにあるように手すりらしきものが手に触れます
これを頼りに一歩一歩進んでいくんですが、多分この手すりが無かったら、まともにまっすぐには歩けなかったろうなぁ
こういう真の暗闇の中では時間の感覚もなくなるので、どれだけ歩いたのかわかりませんが、歩いている途中で壁から出っ張ってついているナニカに触ります
これを手探りでまさぐってると
鍵らしきものハケーン(といっても目では見えませんが)
この鍵に触ると、いざあの世という際に迷わずに極楽に行ける らしい
オイラしっかり触って、撫廻して、こねくりまわして、してきたんで
多分この世とオサラバする際は、迷わず極楽浄土にいけるでしょう(*^_^*)
ヨカッタヨカッタ、南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏
真っ暗闇をそのまま進むと少しづつ日の光で明るくなってきて
はい、戒壇めぐり終了
イヤー、ほんと一回死んで生き返ってきたみたいなカンジです
たった数分間、暗闇の中を歩いてきただけなのに
やっぱホトケ様の力って凄いんですね
外に出ると筑前守氏、まったりしてます(^_^;)
横に座ってオイラもまったりとしつつお話をし
さあ、いい時間になったんで帰りましょう
ここから飯田ICにでて中央道をひとっ走り
恵那峡SAで最後の休憩をして散開です
今回もありがとうございました
来月は梅雨まっただ中なのでツーいけるかどうか不安ですが、またぜひ行きましょうね~

そいじゃーまったねー

来月も行けるといいな

梅雨よ早く明けろ~!
(↑まだ梅雨入りしたばっかだっていうの(^_^;))