あの日君と出会った時から
気付いていた僕の心が
少しずつゆっくりと
君色に染まり始めていたことに
[※]君に恋をしたあの夏の軌跡
惹かれ合う二人のストーリー
今でも色褪せる事のない
大切なメモリー
1年で1番太陽浴びる季節の始まり
気分は完璧夏モードになっている皆が集まり
その輪の中で偶然見つけた
友達の友達っていう意外に近くて遠い存在君に巡り会えた
輝いて見えたのは照りつける
この日差しのせいなのか?
[※]
WO WO 青空と南風が
WO WO 思い出させる
真っ直ぐに目を見て話す強さとは裏腹に
時折見せるキュートな笑顔に
かなり胸高鳴り
君の声その仕草を決して
見逃さないようにしていた
それに気づいた頃恋に落ちてた
この思い届くかな
この夏の終わりが近づく前に
期待寄せて待ち続けていた
当てもないのにずっと
君から届く
件名『おやすみなさい』の
メールひとつに 添えられた
普通の言葉に幸せ感じていた
[※]
WO WO 青空と南風が
WO WO 思い出させる...
君に恋をしたあの夏の軌跡
HEARTがBEAT
惹かれ合う二人のストーリー
相当SWEET
今でも色あせることのない
YEAH YEAH
★大切なメモリー
思いを寄せた人よきっと
★