みなさんこんにちは!出産に伴って会社に提出する書類を纏めているのですが、既に頭がパンクしそうなうさこです魂が抜ける


過去には人事っぽい仕事を担当したこともあり散々人に説明してきた内容なのに、いざ自分事になると忘れているのか何なのか何じゃこりゃ状態です昇天


加えて、海外出産&配偶者同行休業取得という状況が話をややこしくしています泣き笑い


ということで、今回は頭の整理を兼ねた自分メモ的なブログとなります鉛筆


まずはお金の話札束


免除されるお金

産前産後休暇中の社会保険料

育児休業中の社会保険料


配偶者同行休業中は引き続き毎月4万数千円の社会保険料を支払っていましたが、8月から産前休暇となったので支払いが免除になりましたひらめき


引き続き育児休業中まで免除されるのでかなり助かりますおねだり


・貰えるお金

産前産後休暇中の給与

出産一時金


わたしの職場は産前産後休暇中でも100%の給与が支払われますお札


配偶者同行休業中ずっと0円だった(むしろ社会保険料の支払いで毎月マイナス泣き笑い)給与ですが、8月は久しぶりに支給されていました目がハート


働いていないのにお金が貰えるなんてすごい!拍手


このお金はベビーグッズ代や産後手伝いに来てくれる母の旅費に充てたいと思いますニコニコ


出産一時金はざっくり言うと分娩費用に充てられるお金うさぎのぬいぐるみ


たぶん40万円くらいは貰えるはず…と言ってもSt.Luke’sの分娩費用は20万〜25万ペソ(52万〜65万円くらい⁉︎)とのことなので手元には残りません爆笑


ちなみに不足分は夫の会社が負担してくれるらしいので、立て替えはあるものの手出しは無い予定ですニコニコ


今までの妊婦健診も全額会社負担ですし、本当に感謝ですねおねがい


・貰えない(?)お金

育児休業給付金


こちらは育児休業中、支給されない給料に代わって原則子が1歳になるまで貰えるお金お札


なのですが、これには支給条件がいくつかあって、そのうちの1つ、以下の条件を満たしていないんですよ爆笑

育児休業を開始した日の前2年間に、賃金をもらって働いた日(賃金支払基礎日数)が11日以上ある月が通算して12ヶ月以上あること

予定日ぴったりに産まれてくると仮定すると、わたしの育児休業は2024年の11月下旬スタート指差し


その2年前となると2022年の11月下旬となりますが、わたしが配偶者同行休業を取得し始めたのが2022年の12月頭…驚き


はい、この2年間全然働いていません不安


ね?泣き笑い


ただネットで調べると

「育児休業を開始した日の前2年間」に、病気、ケガ、妊娠、介護の理由で休業又は賃金支払基礎日数が11日に満たない期間がある場合は、その期間分を2年以上前にさかのぼることができる

と記載されている記事もあるので、このの中に配偶者同行休業が含まれればワンチャン…なんて淡い期待を寄せています赤ちゃんぴえん

以前人事課に尋ねてみたのですが、いかんせんこういった事例が初めてでして、とりあえず社会保険に請求してみようという方針です笑ううさぎ

いや、難しい!泣き笑い

勿論免除やら貰えるお金があれば嬉しいので諸々申請はしますが、いかんせん書類が難しくて中々理解と筆が進みませんネガティブ

ちゃんと申請できるかしら…不安です昇天