僕のママはひとつの事を教えてくれました。
私のお母さんはひとつの事を教えてくれました。

私はお父さんが嫌いです。
もしかして、この日記は載せないかもしれない。
お父さんの記憶は、お母さんに対して椅子を持ち上げて投げようとしたシーンだけです。
後は、何も。
今、お父さんは一緒に住んでいません。
幸せです。
平和です。
お母さんにこの前、聞いたのは、お母さんが私をつれて駅に逃げたということでしょうか。
知りません。
何も、覚えてません。
いわれたって、思い出しません。

気持ち悪いです。
分からないのは分からないです。
ああ、もうやだやだ。
壊したい。
ここらじゅう壊したい。今、目の前にあるディスプレイを叩き割りたい。
斧が欲しい。
でも、そうしたらお母さんが傷付きます。
それだけは嫌です。

ああ、もう。
いて  ま     え。



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日記を一回消してしまいました。
がちょーん。

ていうことで、今すっごいくらいです。
ずっとティッシュを破っています。
鬱になると、いつもこうなります。
学校の研修旅行でも、暗くなって夜中、カメラの入っていた箱を紙くずに変身させていました。
親友が相手にしてくれなかったという、超馬鹿みたいなことですが。
でも、親友に相談せずに、友達に相談するって、嫌です。(私的

感情の悲しいとかうれしいを分類して、名前をつけ、多重人格と見せる女が知り合いにいました。
ふざんけんな。
多重人格を自慢するのも、サイコを自慢するのも、勝手だけど。
遊ぶな!
多重人格の人を、私は知らないけれど、でも、それでも、やっぱ苦しいからそうなってるわけでしょ?
苦しくて辛くて、その表れなんでしょ?
でも、あなたがしてることは、その人達を馬鹿にしていること。
最低。
最悪。
そいつら引き連れて、苦しんでいる人達の前で頭を下げさせたいです。
本当に、私、許せません。
そういう奴らは、生きる価値ないです。
最低です。
怒り狂います。

多重人格は、やっぱり、苦しんでいる人の一つのやっと掴んだわらだと思う。
なにも知らないけど、そう思う。
それを真似るのは、してはいけないと思う。

まあとにかくエセ不幸自慢は切腹。またかよ。




夫婦ってなんでしょう。
(以下次号!/をい)

I'm 流血ing by my鼻   (笑



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私の昔の友達にサイコマニアがいた。
サイコマニアとは、血とか流すこととか、血とかが好きで、自分の自殺未遂話を自慢してくるような馬鹿のことだ。
ちなみに、私が名付けた。
てゆーか、てめえ、自慢する為に自殺してんのかよ?
ていうやつです。
いたんです。(縁切ったけど)
昔の自殺未遂の話(ていうか、怖くて思いとどまった話)とか、目の前でカッターで手を切るフリをして他人が怖がるのを笑ったり。
フリじゃなくて斬れよ。
斬るって言っても小さな刃で血が出るかでないかぐらい。
死ねないって、そんなんじゃ。
ていうか、死にたいなら
切腹してしまえ。
首切ったげるから。
ええ、口でならなんでも言えるよねえ。
なんだっけ、過去、首に包丁突き刺そうとして、怖くなったんだっけ?
自慢すんなよ、んなこと。
自慢する為に自殺しようとしてんのか、死ぬためにしてんのか、どっちかにしろ。

そりゃ、私だって小心者ですよ。
死にたいなら、今すぐにでも首つっちゃえばいいのに、私、生きてますもの。
小心者、ってこと。
でも、そんなのなんで他人に言える?
自慢なんて出来ないよ。
死にたいなんて言ってるけど、友達にも誰にも言えない。
自分が嫌い。
世界が嫌い。
辛いんじゃない。
怖いんじゃない。
なんか、このゲームから立ち去りたい。
ゲームオーバー大歓迎。
別に、苦しいわけじゃないよ。
私より苦しんでる人一杯いるもん。
別に精神異常じゃないよ。
私みたいに平和な人がそうなるわけないじゃん。
ただ、ただね、うざったいんだ。考えること。

 
私はきっと、自分が普通じゃないと気付いてるんだろう。
私はきっと、自分に誰かが住みついていると気付いているんだろう。
でも、ビョーインにも行かないし、そんなこと認めない。
私みたいに平和で駄目な子が、何でそうなる?
私以上に苦しい環境にいる人がたくさんいる。
そういう人達はそうなってもおかしくないだろう。
でも、私は、そんな人達に比べて、きっと幸せなんだと思う。
だから、私は自分が普通だと思わなきゃいけない。
私は平和なんだから。




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はい、来た人は、投票ボタン押しましょうね。
ただじゃないんですぜ、奥さん。(笑

アメリカ人に生まれたかった。
そうじゃなくても、切れ長な目と細い真っ直ぐな黒が見とおかっぱの似合う顔と背の高い細い体が欲しい。
日本人形みたいな真っ白の肌の素敵なガールになりたいっす。
でも常識「可愛い」は御断り。
常識嫌い。
気持ち悪い。
なに?
学校行って、皆と冷めたわらいして、馬鹿みたいな噂話して。
誰がそんなこと決めたんだよ!えぇえ???
時間が経てば変化する物など、信じたくない。
○○とか■■のどこが可愛いんだよ!!!
ただの世間の荒波に流された女じゃねえかああああああああ!!!
桜子って名前になりたい。(意味不明

右手の人差し指と中指の先を切ったら、マシンガンが出てきて、ビームが出てきそうです。
ていうか、爪を押したら発射しそう。
ぷしゅっ、きゅいいいいいん、きゅーん!!!!
…アホ?(爆笑
誰か助けてmy妄想

 
ある漫画でのワンシーン。
「先輩!」
「なんだ後輩!」
…後輩なんていわねーだろ。



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血が怖いです。
乙女の怖がり方ではなくて。
もしも、自分の血が緑色だったら、とか。
自分の知らないところで自分の意思とは関係なく、私の中に流れている液体。
それがあまりにも気味悪い。

ですから腕を斬るようなことが出来ません。
ていうか、ていうかですね、小心者なんですよ。(笑
だからいっつも輪ゴムで腕を叩いている。
そっちの方が痛いと感じてます。
それに跡残らないし。(腫れるけど)
ていうか、斬った跡と似た傷跡が何故、私の胸元にある?
いや、マジで。(大爆笑

さてと、HPでも作るか。



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あたしは、この世の中に違和感を感じてなりません。
この世の存在が当然だと、あたしの中には、皆の中には、きっと生まれてからずっとインプットされているんでしょう。
もしかしたら誰からのRPGかもしれません。
この世の存在をどう説明しろと言うんですか?
あたしはなんでこんな体を持っているんですか?
あたしはなんでこんな感覚があるんですか?
わからない。
この世には堅くて形を変えられないものもあって、この世には触れるけど掴めないものがあって。
そんなこの世が嫌いです。
あたしは夢を見ているかもしれないんです。
この世が真実だと誰が証明できる?
わからないでしょ?
嘘かもしれない。
ううん、きっと嘘。
痛い、ていうのも、
嬉しい、ていうのも、
ぜーんぶ嘘。
あたしはそう思ってる。

でも、あたしは普通です。
変わってなんかいません。
誰かに変だなんて言われたくありません。
あたしは自殺した女の子の日記を読みました。
その子はあたしなんかと比べて、とても辛かった。
あたしが持ってるものなんて、小さな悩み事だった。
だから、あたしは普通なんです。
その子みたいに苦しんでいないから、死にたいとも思っちゃいけない。
皆と違うなんて思っちゃいけない。
あたしは普通なんです。


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私は少し変なんです。
物を見ると、頭のどこかで幻想を見てしまうんです。
レンガで床を引きつめた橋を渡ると、今にもそのレンガが一つずつ抜けていきそうに感じるし、
人の顔を見ると、今にもどろどろと溶けていきそうに感じます。
テレビで、林檎剥き対決と見ると、そのナイフで戦いが起きるのはいやだと本気で考えるし。
町を歩いていても、みんなが私を見ているような気がして、息も出来ません。
これは全て、私の脳みそが自然に行っていることなのです。

私はこのごろ、この世が嘘に見えます。
この世界を信じていません。
私は、夢を見ているんです。
私にこんな体があるわけない。きっと精神が夢を見ているんだ。
誰にもいえないから、私はここでつらつらと書くんです。

夢です。
この世は嘘なんです。
私は、死にたくてたまりません。



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