dir en greyの成果
今日は自分の上位の中で好きなバンドの歌詞をうpしたので
すごく簡単に成果などを書いておきます。
dir en grey は
1996年、La;sadies(Toshiya以外の4人のメンバーが在籍)が結成される。事実上、Dir en greyの前身と言われるが、京は「あくまで再結成する気はなく解散したから」と否定している。1年の活動期間を経て解散。その後再び京、薫、Die、Shinyaの4人が集まり、Bassに新たにToshiyaを加え、
「人間の弱さ、あさはかさ、エゴが原因で引き起こす現象により、人々が受ける様々な心の痛みを世に広める」
という意志の元、1997年に結成。メジャーデビューの際にはX JAPAN
のYOSHIKI
をプロデュースに迎えたことなどがある。
現在では、海外で最も高い売上を記録している日本のバンドであり、また高い評価も得ている。オリコン調べでは、ドイツ、アメリカ、アイルランドで日本のバンドと言えば、「Dir en grey」という答えが80%を占める程であり、アメリカグラミー賞の公式サイトでも紹介記事が掲載される(日本人アーティストがグラミー賞で紹介されたのは喜多郎がグラミー賞を獲得した時以来である。
(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)
dir en grey [mazohyst of decadence]
前の馬鹿の話と関連に結びつけ
今日は dir en grey の曲の紹介です。
この曲をはじめて聴いた時 かなりのトラウマになりました。
色々な残酷な曲を聴いてきし 精神的にも俺は強い方なんだけど
かなりショックを受けました。
今回は歌詞も乗っけておきます。
「mazohyst of decadence」
生み落とされる子供 罪の意識の無い大人 落とされ
名前も無い僕 何故ここにいるのかさえ 解らないけれど
たった数ヶ月の命とも知らず。。。。
僕は愛されたい 僕は生まれたい この母体の中見つめて
僕が意識を待った時から二ヶ月目何かが早いと感じた
まだ何も出来ない そのうちプラグが。。。。
不完全な僕は掻き落とされた痛みが体を突き抜ける
母の泣き叫ぶ声耳鳴りが止まない 白衣の大人達僕を救い上げた
冷血に満ち溢れた瞳に血塗れの右手の無い僕が写る
そのまま黒いビニールに包まれた
だんだん意識が薄れる中僕は考える静かに
Cageの僕をこのまま愛せるならそれでいい 許せず
愛されない僕はこのまま死んだ方がいい
だから産声を上げず 静かに眠りましょう
一度だけ母の愛この手で感じてみたい
これが愛なのかもしれない ありがとう
二度と開かない扉 固く閉められていた
でもね僕はきっと未来の君だから
「本当にこれでいいんですね」
「ハイ」
「あなたは何人目ですか?」
「一人目です」
「僕は数え切れない子供を殺しています
あなたは許せますか」
「・・・・・」
「もう一度聞きます 本当にこれでいいんですね」
「ハイ」
「用意はいいですか」
「ハイ」
「では始めましょう」
ラララ~ラララ・・・・
体焼き尽くされ骨が無くなるまで焼き尽くす
さよなら さよなら・・・
ガキがガキ殺し笑いやがる!
産婦人科より アマの高校生の糞ガキが来たそうだ。
もちろん『妊娠』らしい。
平然と笑ってるそうだ。産んで好きな男性と一生をかけて育てていく。。。ならまだしも この糞馬鹿は下ろしにきたらしい(残酷な表現だからあえて下ろすを。。。)
普通なら 生命を殺してんだから 悲しむのが普通じゃねぇか?!
頭おかしいんでね?wwwwwwwwwww
しかも 馬鹿がすべておえて出てきた時『笑いながら誰かと「今おろしてきたさ!今いくからまってて~」』そして笑いやがるんだとよ?これは 産婦人科にいる医者?の話だそうだが頭おかしーんちゃう?!馬鹿にもほどがあるが 馬鹿につける薬はない とはこの事だな。
たぶん同じ事を繰り返すだろう。そして子供ができてもかならず虐待をする。
断言するよ^^; こーゆー馬鹿が増えてきてるから簡単にセックスしてガキをおろすやつが増え続けてる。
そして 下ろさないならば愛せない子供が産まれ虐待する。どうなってんのよ?今の日本の 若いヤツラ!頭おかしい?
だれか この日本に核弾頭ぶちこんでくれよ藁
命 ってわかるかい?
その 命 がうったえる歌詞を明日紹介します。もしこのブログを見てる方でそのように簡単に考えてる馬鹿いるならば その歌詞をかならずみてほしい。