今、ブログを終えたばかりなの

 

に、また書き続けようとする。

 

なにかあると、胸が騒ぐからな

 

のだが、それに従うだけで、何

 

もなければやめてしまう。

 

 

今、なびいていた 風は 

 

なんだろう

 

まだ 凪いていた 波は 

 

なんだろう

 

越えねばならない 大山岳が 

 

この先に あるのならば 

 

ダムをも 押し流す 

 

大激流が この先に 

 

出会うものならば 

 

それらは  僕らの創造した 

 

ものとは 言えないだろうか 

 

僕らは 近い未来に 現実を 

 

創造するだろうか 

 

::

以上を下書き保存したのは、

 

事故の前日 3.18   22:38

 

よほど胸騒ぎがしたのだろう。

 

翌日、仕事の帰り、午後6時

 

半過ぎ、中学生の自転車が

 

横の細道から飛び出てきて、

 

僕の自転車に衝突。

 

「ごめんなさーい」という大き

 

な声がして、なんだ?と横に振り

 

向く間もなく、衝突して、僕は

 

車道に投げ出され、右肩から

 

落ちて、激痛が走った。

 

倒れていたので、付き添いなのか、

 

通行人なのかわからない女性が

 

僕に聴いて救急車を呼んだ。転がっ

 

た僕の自転車を近くの道に運んで

 

停めたりしていた。あとは警察の

 

パトカーと救急車が来て、お決まり

 

に名前とか自宅の電話とか聞かれ、

 

救命士からはどこが痛いとか、いろ

 

いろその他の症状を聴かれ、病院が

 

決まると、運ばれた。直前、うちの

 

にメール、娘にラインをした。

 

右肩一点だけが非常に痛く、今まで

 

に経験していない痛みだった。

 

あとは普通に交通事故の経過で、

 

病院は専門医がいないので、レント

 

ゲンで目立つ骨折がないことと

 

痛み止めの薬を処方して、後は

 

整形外科の医院にかかってくれ、

 

で終わりだった。会計計算が終わ

 

るまで受付で待たされ、診療代を

 

払って薬局で痛み止めをもらうが、

 

その前に湿布も鎮痛の注射もなか

 

ったので、持っていた自分の残り

 

1錠の鎮痛錠を飲んだ。で、細か

 

い骨折とか靱帯損傷があるのか

 

どうかの診断は整形外科送りだっ

 

た。

 

だから、病院は嫌いなのだ。骨折

 

を確かめたかったから、救急車を

 

承諾したが、大した痛みでなけれ

 

ば、救急車は呼ばなかった。警察

 

も来なかった。

 

警察と道路交通法関係では、担当

 

の係りの怪しげな言動があったが、

 

今回はまだ終わっていないので、

 

それは置いておく。

 

 

ブログを書き終えて、いつもはそれ

 

で:終わり:が誰しも当然なのだが、

 

終わらなかった。それで書き出して

 

みたのだが、よくわからなかった。

 

そして、自分としては起こるはずの

 

ない事故に見舞われた。

 

確かに、手術をして神経をつないだり、

 

ペースメーカーを入れるとかほどの

 

大けがや疾患ではないし、右肩は痛い

 

と言っても、治って、右腕も肩も動か

 

せるだろう。

 

前回の五島列島での岩場から落ちて

 

救急車で病院に擦り傷の血だらけで

 

運ばれながら、額(頭)にも膝にも

 

骨折なし、とその日に帰ってきて、

 

松葉杖がついてきたが、翌日には松葉

 

杖は使わず、足への固定器具も外して、

 

以後も使わなかったが、ふつうに生活

 

できた。

 

とはいえ、額には岩場の砂がけっこう

 

潜ったので、それを取り除いてもらっ

 

たのは助かったことだった。その時と

 

似ているかもしれない。

 

今回ショックなのは、風邪気味が

 

続いていて、微熱も続き、1ヵ月、心

 

は折れ気味だったことだ。迷惑をか

 

け、迷惑をかけられるのが常道の社会

 

に嫌気も差していた。弱り目にたたり

 

目という言葉があるが、そんな感じ

 

ではあった。田舎で蜂に刺され、泣き

 

ながら走って帰ったら、途中で肥溜め

 

に落ちたような、笑えるな、もんだ。

 

 

胸騒ぎが予感だったとしても、その

 

内容がわからなければ、役には立つ

 

まい。ただ、予感の中に未来を創造

 

するのか、または見るのか、という

 

予知のシステムへのヒントはあるの

 

かもしれない。ということが言える

 

が、:傍証としては:も、:としても:

 

も弱い。その場合、ただ僕の中の勘に

 

過ぎないからだろう。

 

1日経って考えたが、この煩わしさは

 

加害者側と警察の担当官と病院の

 

三者にあると思えた。

 

と言っても、病院側は整形の担当医で

 

はなかったから、お仕着せの診断しか

 

できなかったのだろう。

 

こういう事故の時には患者は緊張して

 

いるから、その時は痛みはなくても、

 

翌日に患部や近辺が腫れたりするのは

 

よくあることだという、経験知識が

 

ないのだ。救急だから、重症患者のほ

 

うが多いのではないか。

 

要は、靱帯にしろ、骨にひびが入った

 

にしろ、細かい骨折があるにしろ、

 

わからないから専門の整形外科を受け

 

てくれ、だけなのだ。

 

それはそれで仕方ないだろう。健康保険

 

が使えないとのことで実費を払わされた

 

が、欧米では救急車を呼ぶだけで3万と

 

か5万円とか取られるそうで、比較には

 

ならないが、日本のほうが良心的だ。

 

が、失費は失費だ。

 

今日は整形外科の予約が午後に入って

 

いたが、キャンセルした。うちのも

 

昨日38℃の体熱で調子が悪い。僕も

 

37℃を超えたので、二人で寝込むの

 

はまずいので、取り合えずキャンセル

 

したが、すぐに自分で治そうと決めた。

 

コロナの時と同じで、自分の自己治癒

 

力と免疫力を試したい、と、ワクチン

 

は1回も打たなかったが、島で血だら

 

けで家に帰ってから、このまま何もし

 

ないでも治るのではないか、と考えた。

 

しかし、岩で額と膝を強く打っている。

 

頭は後が怖いから、あの時救急車を

 

呼んだのだ。

 

同じく、今回も骨折を心配したからだ。

 

大きな骨折はなかったようだから、

 

かなり痛みがあるとはいえ、鎮痛剤を

 

少し飲み続け、あとは自然に治るん

 

じゃね?と考えた。

 

早速、トクホンを貼った。

 

昨晩はよく寝られず、被害者になった

 

不運になにも保証は得られそうもない

 

と警察から教えられ、クソッ、クソッ、

 

と100回はぶつけたろう。これはおまじ

 

ないのようなもので、夜、島に着いて、

 

バスもなく非常な膝の激痛でののしり

 

言葉を2時間近くぶつけながら歩いた。

 

一晩寝たら、あの激痛がすっかり良く

 

なっていて、治ってしまったのには驚か

 

された。奇跡に思えた、今朝は歩けな

 

いだろうと諦めていたから。

 

 

今回は自転車から落ちての打撲だから、

 

物理的に少し回復は遅れるだろう。

 

それでも医者いらず、医者の薬いらず

 

でやってみるつもりだ。

 

 

医者への疑念は長年のものだ。あと

 

加害者側への対応と警察担当者への

 

疑念は、また日を改めよう。

 

 

そういえば、

 

カラスは よく鳴く

 

トランプは アメリカ最後の

 

大統領になるとか 

 

天皇制は 次が

 

秋篠宮殿下か その息子が

 

天皇になると 廃絶するとか 

 

宇宙から日本を 覚醒させる

 

時が来た、?? とか

 

あてにならない情報が

 

YOUTUBE を 飛び交っている

 

カ~ラ~ス

 

なぜ 鳴くの~