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中野英幸・のブログ

健康やタメになること

について、書いていきたいと
思います。

こんにちは。



サンキュー事故とは、


例えば、私自身が運転して


いるクルマが右折しようと


して、対向車線のクルマが


ゆずってくれた時に起こる


事故のことです。








今のように、対向車線などが非常に


渋滞していて、少し すきまがあいて、


対向車の方がどうぞ とか、パッシング


などをして、いっていいよ、と、


いう感じでゆずって くれたところに







そのクルマのわきから


オートバイや自転車、歩行者などが


いたりして 事故になってしまうこと


が、ありますね。






この時に、ゆずってもらった人が


手をあげて サンキューという意味で


挨拶をするのは、いいのですが、




これは、薄暗かったり、まあ、夜だと


全く、見えないので、意味がなかったりも


しますね!







これよりも


良い挨拶の仕方があります。




それは、クラクションを鳴らすことです。






クラクションは、夜でもわかるし、


まわりの、オートバイや自転車、歩行者


にも わかるので、そのまわりの人たちが


何かな~



と いう感じで、気が付いてくれる


ことが、多いので、





ゆずってもらって、


『ありがとう』の気持ちをあらわす


ときは、是非 クラクションを


鳴らしてみて ください。





それと、


挨拶だから、カルクぷっと


鳴らす人がいますが、大き目の音で


鳴らしたほうが、オートバイなどにも


聞こえるので、大き目の音がいいですね。






そして、ゆずられた人は、悪いと思い


早く、いきよい よく スピードをだして


通りすぎようと する人が多いのですが、




それは、かなり 危険ですので


クラクションを大き目の音をだして


鳴らして、挨拶の意味と危険回避


のためだと、思ってやって見て下さい。






私の経験からいって


急ごうという気持ちが、事故につながり


よけいに遅くなってしまいます。





ちょっとしたことを


慌てずにやってくださいね。





事故の多くのパターンが


・ 急ぐこと


・競争みたいに、せりあう こと


などですね。





公道は、サーキットみたいに


スピードを出して競いあう


ところでは、ありませんね。





それに、スピードを出して行った


ところで、目的地に着く時間も


それ程 かわるものでもないので


スピードは、そこそこで、よいのです。





現代の信号機は


わざと 連動がよくないようになって


いるので、一つの信号を先に行っても


次でひっかかるので、すぐに前を走って


いる クルマに追いついてしまします。





そんなこんなで、


とにかく、事故を起こさないこと


事故にあわないことが一番


いいですよね。。。。