別にたいしたことじゃぁないんですよね
そうあれはまだ、バンドをやってた10代も後半
仲間の彼女の友達が一緒にスタジオに入るようになり
なんとなく仲良くなってきて、なんとなく意識しだしちゃって
でもその頃の僕は恋愛には結構うとくて
仲間の彼女に言われなければ全く気付かない!
そんな状態だったんですよね(笑)
で、いつだったかバンドの練習で遅くなり、終電も無くなり、ぶらぶら歩きながらの帰宅。
そのなんとなく意識してる女の子といろいろ話ながらの僕のおうちに(^^;
シングルのお布団に洋服のまま寝ころんだ彼女にスウェット貸したかなぁ
お互い恥ずかしくて、でもそうゆう時の女の子って積極的だったりもしますよね!!
僕)疲れてるんだろうから早く寝な
彼女)なんだか寝れないよぉねぇねぇ
僕)うーん、目をつむってれば寝れるから
彼女)・・・・・・
今思えば多分、なんもしないにしても一緒に横になり、手を繋いで寝たり何かこう
アクションが欲しかったんじゃないか!
そう思うと悪いこと、もしくは寂しい思いをさせたのかなぁと
後悔しきりです(>_<)
でもその頃はまだ女の子もしらないウブな野郎でしたからね(笑)
今だったら?
そりゃもうあーた(^o^)v
もちろん仰せのままに従いますよぉ(笑)
でもまぁ、そんな時代もあったなぁ
なんて少しセンチになったりもね♪
くだらないを読んで頂きありがとうございました!
またくだらないの書きますね( ̄ー ̄)
ではではm(__)m