2年ぶりの帰省に山の写真を撮る姿に、驚いたと話す旦那ちゃん。
 家の前から、山が連なって見えるが、いつもの風景なので、あまり気にした事ないけれど、都会のビルを見ている娘にとっては、何か感じるものがあったかも知れませんね。

  元気そうなので安心したわって娘に言われて、嬉しいやら、そんな歳になったのかと悲しいやらで、複雑な気持ちになりました。

  いっぱい家事するからねってたくましい言葉を言ってくれましたが、いつまで続くかな?と思っています。
 
  朝はやく起きて、新幹線の自由席並んだそうです。お土産も私達や弟夫婦と祖母にも買って来てくれて気配りの出来る人に育ってくれたとひとりで喜んいます。

 しばらくは少し甘えようと思います。