おはようございます😊

まだ本調子ではないですがお仕事頑張ります


それではつづきをどうぞ



              執着の始まり②




あなたからの返信は真夜中に届いていた。




「久しぶりだね。処女作って?


小説書いたってこと?こんなに短期間で?


すごいね!


ちょっと会わない間に俺の方も変化があったよ。


四月から昇格することになった。



小説、まずは俺に読ませてくれないの?」