マイルドヤンキー息子との伴走 -25ページ目

マイルドヤンキー息子との伴走

息子と暮らす日々のことを書き留めておきます

自分の現場仕事は、週末の土日にやっている。


若い子には、休みなしなので、ブラック業界だ。


仕事が終わるとすぐ出て行っていなかった。


私は、奇数月の母の会に行き、子供に伴走、親の介護、自分の呆け予防について喋って憂さ晴らし。

F・ゼミに行っている子の母の気持ちを聴いた。

用意されていたタイミングのような交通事故の話。


戻ってきて作業着洗濯、『遠い橋』を観ている。

ずっと前に観た時、R・フォードがいつ出るか眼を凝らして見たのを思い出した。