マイルドヤンキー息子との伴走

マイルドヤンキー息子との伴走

息子と暮らす日々のことを書き留めておきます

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父親との電話のやり取りは相変わらずで頼みごとも、上から目線、父親が言い返すと、切れる。

仕事の交渉ではないのだから、もうちょっと言い方のあろうと思う。

夜は、両腕にある刺青を隠さずに半そでになっている。

4歳・2歳の子供たちはどう思っているのだろう。

 

元気で仕事をしているのは、まあまあ。