マイルドヤンキー息子との伴走 -16ページ目

マイルドヤンキー息子との伴走

息子と暮らす日々のことを書き留めておきます

息子のサポートをやっている父親の一日は、朝6時から20時半までほとんど運転手。


4トントラックを借りに行ったり、軽トラを運転して1時間かかる現場に材料を運び、

16時から17時には息子は材料をトラックに積み込み、父親は、軽トラを洗車して返しに行き、

20時半頃に帰宅した。


息子は息子で疲れ果てて戻ってきた。

電話では、若い子がしっかりしてないから、どうのこうのと愚痴を吐いている。


恐ろしいことを話しているので、耳を塞いで聞かないようにしている。


きつい仕事をする人間がいない、ということはわかる。



儲けがないとか何とか言っているが、倒れないように祈るだけ。