あー。





なんだかなあ










なんやろなあーこの感じ(笑)











どうかしてるわ、自分。






変な時間に
起きるもんじゃないわ(笑)

誰だよメールして来やがった
ばかたれはっ!(笑)









うしゃ、寝よ。




考えたって
しょうがないことは
下手に考えない。



寝るに限る。



君の笑顔が

とにかく大好き




君のハッピーが

簡単に僕のハッピーになる






言っちゃうけどさ、

ぶっちゃけちゃうけどさ




ホントは女の子の涙なんて

これっぽっちも

「響かない」んだ




全然苦手じゃないし

全然痛くない





だけど思うよ

だけど強く思うよ






君の涙は見たくないんだよ





君だけの涙は

なんでこんなにも胸が痛いの









僕は思うよ

ホント強く思うよ






君がどうか

泣かなくてすむように




神様どうか

彼女の上に

悲しみが降りませんように






君を好きになればなる程に



信じらんないくらいに








僕は臆病になっちゃうんだよ

ふっと右の肩越しに
見てしまう
遠い瞳をしてる君には
慣れてるんだ

強くその手をつかんで
君をすぐ
昨日の檻から
連れ出してあげたいけど

躊躇する君を
見るくらいなら
何もしないほうがいいさ



いつか僕の指は
君のパジャマみたいに
その涙を拭えるかな
汚してかまわない
馴染んでくれるまで
綺麗な心、あずけるから



あふれた言葉を
そのまま言えるほど
まだ僕は
君の"未来"じゃないけど
振り返る君を
苦しめるような
"過去"にだけは
なりたくないんだ



いつか僕の声は
君のぬいぐるみみたいに
その寂しさ癒せるかな
ほって置いてもいいよ
繋ぎたくなるまで
広げた手はしまわないから



いつか僕の指は
君のパジャマみたいに
その涙をぬぐえるかな
汚してかまわない
馴染んでくれるまで
綺麗な心、あずけるから


広げた手はしまわないから