☆輝ける女性のために「恋愛と活力」をサポートするクリスタルABU

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ブログは、山岸舞彩君が「喜ぶ・悦ぶ!」事を主眼として書いてます。でもいろんなネタを多様して、皆で笑えて楽しくをモットーにしたブログでごいす~~!!

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村岡花子氏は、結婚後すぐに大森に住居を構えた。



いよいよ、朝ドラは最終週を迎え、彼女の代表作となった「赤毛のアン」がどのように出版されて、世に普及したのかが最大の焦点となってきた。

この夏、花子ブームで甲府の郷土資料館は大分盛況だったようだ。






その一方でこの大森地区はわりと落ち着いている。

でも、「大田区の文化の森」という区立の総合文化施設では、9月末まで「村岡花子」の特別展示を開催してきた。

僕も数回足を運んで見入ってきた。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:











村岡花子の歴史パネル、グリーンエドワード島、彼女の書斎など、彼女の足跡に触れながら
彼女の優しくも強く生きた人生観に触れられるこの空間は、ぼくにやる気をもたらしてくれるのだ!!
o(^▽^)o お月見
現大田区の大森地区は、大正時代から山の手地区であり、多くの文豪達が
其の地で生活し、昭和初期まで有る意味「共同生活体的ネットワーク」を築いていた。

東京都の指定する「歴史と文化の散歩道」にもこのコース
「馬込文士村」が含まれている。







尾崎士郎から端を発し有名どころでは、川端康成、三島由紀夫、
そして今回、朝ドラで有名になった村岡花子もその一員である。







大森は、さらにその前の明治初期にはモース博士により貝塚が発見されて「日本の考古学発祥の地」という名誉も得ているのである。



この案内板をモデルコースとして週末に散策に出られる方の多くは、大正~昭和
初期の「モダン&ロマン」時代に思いを馳せているのであろう!! ウムム
「緑の真珠」の別名を持つ気仙沼大島
3.11の震災大津波と大火災に遭った気仙沼湾にある美しい島だ。



しかし、湾岸の火災被害に比べて島の火災被害は以外に知られていない。

実はその時の影響で、名物のリフトは未だに修復できていない!

でもこの島の美しさは日本本土とは思えない程の美しいさである。
東北唯一の「鳴き砂」の浜もある。⇒天然記念物指定

◎女子へのスペシャル・プレゼントのため、ちとお砂を頂いちゃったけ
ど、これも気仙沼大島の観光支援という事でお許しを~~^^!

舞彩ちゃん、、、、後は画像でお楽しみを!!