ユ・アイン「軍入隊は『六龍が飛ぶ』を終えてから…時期は未定」 | On The Turf

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韓流ドラマ大好きでしたが、今は保護猫のお世話に明け暮れる日々です!

アインくん兵役入隊時期について
インタビューで答えています…

韓国男子なら避けては通れませんね(T_T)
アインくんが言ってる通り

「むしろ、上手く行っているときに行くことになってよかった」

私もそう思います!

絶好調の時に2年のブランクは
確かにもったいないけれど

良いイメージのまま、立派にお務めして
より男らしく大人になって
帰っておいで!



元記事

ユ・アイン「軍入隊は『六龍が飛ぶ』を終えてから…時期は未定」

OSEN |2015年09月08日15時15分


俳優ユ・アインが軍入隊の時期について「『六龍が飛ぶ』を終えて時期を決める」と述べた。

ユ・アインは8日午前、ソウル鍾路(チョンノ)八判洞(パルパンドン)で行われた映画「思悼(サド)」に関するインタビューでこのように述べた。

この日のインタビューで彼は「揺れることなく愚直に自身の道を歩いていたら『ベテラン』や『思悼』のような良い作品に出会えたと思う」と述べた。

これに、良い状況が続いている中で軍隊に行かなければならないことが惜しくないのかとの質問に対し「むしろ、上手く行っているときに行くことになってよかった」とし「ドラマ『六龍が飛ぶ』で6~7ヶ月に及ぶ撮影が始まるが、おそらくそれが終わってから時期を見据えることになると思う」と答えた。

映画「思悼(サド)」はどんなときでも王でなければならなかった父、英祖(ヨンジョ)と一瞬でも長く息子でいたかった世子の思悼、歴史に書かれた最も悲劇的な家族史を描いた映画だ。イ・ジュンイク監督が演出を務め、ソン・ガンホ、ユ・アイン、キム・ヘスク、ムン・グニョン、チョン・ヘジンなどが出演する。

ユ・アインはこの映画で世子の思悼役として印象的な演技を披露する。8日間米びつに閉じ込められ狂っていく過程を印象的に描き、英祖との関係において少しずつ変わって行く心理を集中力を持って表現し、観客を映画に入り込ませる。また、大先輩のソン・ガンホとの対立でも負けない演技力で張り詰めた緊張感を作る。

映画「思悼」は韓国で9月16日に公開される。

元記事配信日時 : 2015年09月08日11時11分
記者 : チョン・ジュンファ

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「思悼」関連インタビュー記事画像です~
画像出処は画像内記載↓








衣装チェンジ↓
この髪型雰囲気の方が、私は好きです!

















こんな切ない目つきでこっちを…

もっと見て欲しいわ(>_<)