対応悪いよ
時々、協会に王国会館情報を聞くために電話することがあるんですが大抵いつも思うけど対応悪いからっ
昨日協会TELしたら激しく瑭電話対応悪くてめんどくさそうな態度でしかも最後はガッシャン痤と電話切られたからびっくりしました紈
こっちゎかなり丁寧に電話したのに瓿
態度悪いな歆と思いつつも『詳細が決まりしだいまたお電話させていただくかもしれませんがその時はよろしくお願いいたします』って最後まで丁寧に挨拶したのにガシャンやられてイライラ
そんなんだったらいちいち電話しなくていいように王国会館一覧表でも作って公開すりゃいいのに
母親に言ったら
オアシスにいるとそうなっちゃうのね。オアシスだから仕方ないのよ。
ッて
信者から、『仕方ない』と思われてる組織w
それってどうよ?笑
昔、当直の方は対応良かった方に当たったコトあるけどね。その時は気持ちよく電話を切れますね(笑)
昨日協会TELしたら激しく瑭電話対応悪くてめんどくさそうな態度でしかも最後はガッシャン痤と電話切られたからびっくりしました紈
こっちゎかなり丁寧に電話したのに瓿
態度悪いな歆と思いつつも『詳細が決まりしだいまたお電話させていただくかもしれませんがその時はよろしくお願いいたします』って最後まで丁寧に挨拶したのにガシャンやられてイライラ
そんなんだったらいちいち電話しなくていいように王国会館一覧表でも作って公開すりゃいいのに
母親に言ったら
オアシスにいるとそうなっちゃうのね。オアシスだから仕方ないのよ。
ッて
信者から、『仕方ない』と思われてる組織w
それってどうよ?笑
昔、当直の方は対応良かった方に当たったコトあるけどね。その時は気持ちよく電話を切れますね(笑)
エホバの日
今週の「エホバの日」の予習皆さん終わりましたか?
今週から学ぶ第3章は私としてはこの本の中で一番興味深い章であります
大会でこの本をもらった時に一番に読んだのが第3章。その後血眼になって調べたのも第3章。
暇な方は
・知識の本第11章106ページ15節
・W塔94年2月15日号20ページ20節
・W塔97年4月1日15ページ8節
・W塔99年5月1日号12ページ17~18節
をとりあえずご覧ください。(以下資料の記述は省略してます)
そして全て自分の解釈です。間違いの指摘お願いします!
これをみれば解ると思いますが、ハルマゲドン前におこるという天体現象はこれまでに三回見解が大きくかわっております
(天体現象に関してはマタイ24章29節ヨエル2章31節イザヤ13章9~10節啓示6章12節などは全て並行記述。霊感の本147ページ13ー14節を参照。ちなみにルカなどにも並行記述あり。)
【最初の見解】
有名なのは「最も偉大な人」の本に写真つきでのっていた宇宙船ロケットヴァージョン☆
その見解については94年W塔にも載っています。
【第2回目の見解】これは94年W塔で大きく取り上げられました。
19節20節が肝です。また、知識の本でもこの見解が書かれています!
要約すると
【1。この天体現象は「宗教の滅び」を現している】
【2。天体現象は「多分」おこる。断定はしていない。】
という見解でした
【3回目の見解】
○99年W塔より
1。宗教の滅びの【後】に天体現象が起こる(今までは天体現象=宗教の滅びだったが、別々のものであることが判明)
2。97年W塔より
【超自然の出来事が起きます】←今までは多分だったのが断定的な表現へ変更。天体現象は比喩ではなく文字通り起こる。
今週学ぶ【エホバの日】の本では3章31ページ5節に天界の現象が生じることが書かれています。
地上で起きるのは比喩らしいですが(ミカ1章4節の後の文章より)天界の現象は文字通りに起きると考えてよいみたいですね?
そして15節には、マタイの聖句も登場してます!が、この15節はぶっちゃけ説明不足だと思います(..;)コレだけだと流れが掴めない(^^ゞ
大患難の最初に、宗教が滅び、その後に天界の現象(マタイ)、そしてハルマゲドンって流れでOK?
とおもったんですが
○99年W塔
18節には
【患難の後に何らかの天界の現象が起こる】
○エホバの日37ページ15節
【大患難が始まったすぐ後に天界の現象(マタイ)】
○マタイ24章29節
【患難のすぐ後】
コレってさぁ
【患難の後】=【大患難の始まったすぐ後】
なぜここがイコールになるの??
聖句には【患難の後】と書いてあるのをわざわざエホバの日の本では【大】患難の【始まった】すぐ後 と書き換え?
ここが腑に落ちない(;_;)
結局、どういう流れになるの?
大患難の始まったすぐ後に宗教が滅びてその後天体現象そしてハルマゲドンであってますか?
そして天体現象は文字通り起きるんですよね?
誰かヘルプみーです(;_;)
今週から学ぶ第3章は私としてはこの本の中で一番興味深い章であります
大会でこの本をもらった時に一番に読んだのが第3章。その後血眼になって調べたのも第3章。
暇な方は
・知識の本第11章106ページ15節
・W塔94年2月15日号20ページ20節
・W塔97年4月1日15ページ8節
・W塔99年5月1日号12ページ17~18節
をとりあえずご覧ください。(以下資料の記述は省略してます)
そして全て自分の解釈です。間違いの指摘お願いします!
これをみれば解ると思いますが、ハルマゲドン前におこるという天体現象はこれまでに三回見解が大きくかわっております
(天体現象に関してはマタイ24章29節ヨエル2章31節イザヤ13章9~10節啓示6章12節などは全て並行記述。霊感の本147ページ13ー14節を参照。ちなみにルカなどにも並行記述あり。)
【最初の見解】
有名なのは「最も偉大な人」の本に写真つきでのっていた宇宙船ロケットヴァージョン☆
その見解については94年W塔にも載っています。
【第2回目の見解】これは94年W塔で大きく取り上げられました。
19節20節が肝です。また、知識の本でもこの見解が書かれています!
要約すると
【1。この天体現象は「宗教の滅び」を現している】
【2。天体現象は「多分」おこる。断定はしていない。】
という見解でした
【3回目の見解】
○99年W塔より
1。宗教の滅びの【後】に天体現象が起こる(今までは天体現象=宗教の滅びだったが、別々のものであることが判明)
2。97年W塔より
【超自然の出来事が起きます】←今までは多分だったのが断定的な表現へ変更。天体現象は比喩ではなく文字通り起こる。
今週学ぶ【エホバの日】の本では3章31ページ5節に天界の現象が生じることが書かれています。
地上で起きるのは比喩らしいですが(ミカ1章4節の後の文章より)天界の現象は文字通りに起きると考えてよいみたいですね?
そして15節には、マタイの聖句も登場してます!が、この15節はぶっちゃけ説明不足だと思います(..;)コレだけだと流れが掴めない(^^ゞ
大患難の最初に、宗教が滅び、その後に天界の現象(マタイ)、そしてハルマゲドンって流れでOK?
とおもったんですが
○99年W塔
18節には
【患難の後に何らかの天界の現象が起こる】
○エホバの日37ページ15節
【大患難が始まったすぐ後に天界の現象(マタイ)】
○マタイ24章29節
【患難のすぐ後】
コレってさぁ
【患難の後】=【大患難の始まったすぐ後】
なぜここがイコールになるの??
聖句には【患難の後】と書いてあるのをわざわざエホバの日の本では【大】患難の【始まった】すぐ後 と書き換え?
ここが腑に落ちない(;_;)
結局、どういう流れになるの?
大患難の始まったすぐ後に宗教が滅びてその後天体現象そしてハルマゲドンであってますか?
そして天体現象は文字通り起きるんですよね?
誰かヘルプみーです(;_;)