持つべきものは兵器屋(ケーキ屋)の同級生。
akiの所属するDearSurfのライダーあおちゃんが、めでたく
結婚いたしまして、
ライダー全員で祝福会を行う事になりました。
(もちろんakiもDearSurfのライダー
であります)
パーティーの模様は他のライダー達が報告してますのでそちらをチェックしてください。
(もともと、そんな内容のブログを皆さん方はココに期待していない事は解っております)
タイトルで皆様お察しの通りakiはサプライズケーキ補給兵として作戦に参加するにあたり、
特殊部隊(ケーキ職人)へ後方支援(ケーキ製造)を依頼しました。
そう当たり前のことですが、“akiはサプライズケーキ補給兵”ですので、ウエポン(サプライズケーキ)をあっちゃからこっちゃ(ケーキ屋からパーティー会場)に運ぶのが任務です。
そのあっちゃ(ケーキ屋)で秘密裏に製造されたウエポン(サプライズケーキ)がこれです。

特殊部隊(ケーキ職人)の彼とは軍事学校(小学校)士官学校(中学校)傭兵養成所(高校)と一緒だった俗にいう『同じ釜の飯を食った仲間』(幼馴染)ってヤツでして、akiの要望する兵器(ケーキ)を必ず毎回忠実に製造(デコレーション)してくれます。
隣国(女性)への奇襲作戦(サプライズ)にはかなり効果的です。
サーフィンにはとんと興味がないが、ネットで調べてサーフボードのクッキーを作ってくれ、海と波を
表現するためにオリジナルラムネクリームを考えてくれました
。
しかも美味しいんです
。
日向ではこんなにお客の要望を聞いてケーキを作ってくれるところは他にありません。
特殊部隊(ケーキ職人)の兵器屋(ケーキ屋)は今回も“おやじの店”
同様に、どーしても知りたい人だけ(ウエポン(サプライズケーキ)を必要とする人だけ)にお教えしますので、海で私を血眼になって探してください。
ともあれ作戦(祝福会)は大成功。
おめでとうございます。
眠り。
「やったー![]()
この発明で遂に僕も大金持ちだー
」
その夢は、どんな発明だったのか思い出せません。
(どうせ海はクローズだからゆっくり起きたaki)
オクラの駐車場はガラガラ・・・![]()
「台風のバカぁ~」て思っているとホントにバカが生えてました。
日向では『オオオナモミ [大巻耳]』の事を“バカ”と呼びます。
気を紛らわすために、こんな発明したら儲かるな![]()
って言うモノを並べてみましょう。
【割り箸再生機】
なんか・・・嫌ぁ~な割れ方した割り箸を元通り
あ。すっきり。
【ノーパンしゃぶしゃぶ】
絶っ~~~対ぃぃ 儲かるって
えっ
あるん
・・・日向にゃないよ。
【抱きつき枕】
抱きついて寝るのではなく、人型枕の方が抱きついてきます![]()
【
機動戦士キダム】(古い
)
カラフルなMS。1年前から
アーガマ娘達が発進予告します。「キダムが出ますっ!」
【カラオケ曲 犬~(焼き芋屋に遠吠え編)~】
あと『はとバスガイド・ピッタン子~(虎ノ門編)~』とか
『マクド接客~(
ムギちゃん17歳編)~』とか
『喫茶店接客~(
あずにゃん16歳編)~』とか
【AKB深層水】
あきばの恵み。入浴後の一番深い残り湯だけを48mml抽出![]()
↑こんな夢だったかも・・・![]()
飽くなき探求心が夢を生むのでしょうか![]()
それともただの欲求でしょうか![]()
誰の夢が見たいですか![]()
どんな夢ですか![]()
合格したい
受験生には「クリスマスは彼とイタリアンでべったりあ~っん
」
なんてイカレポンチなイベントは関係ないようですね。
人生において“試験”とか“試練”と言う名目で自分が試される事って何回くらいあるんでしょう![]()
試験には2種類有ります。
1つは他の人と競うこと。
もう1つは基準をクリアーすること。
受験生の場合は前者ですから、人より多く努力した人が合格する確率が高いと言うことです。
だからみんな1人で必死に勉強します。
時間を有効に使うのがコツです。
後者の場合は合格するのに必要な事柄を確実に覚えればいいのです。
効率よく確実に覚えるのがコツです。
akiが体験したチョット変わった資格試験に【フグ調理師免許】あります。
合格条件は全問正解者のみ。
そりゃそーです、間違って毒の部分を食べさせたら殺人罪ですから・・・![]()
まず筆記試験が有ります。10問くらいですが全問正解しないとダメです。
『フグの毒は何ですか?』(答:テトラドトキシン)みたいな感じです。
そして筆記試験合格者のみ実技試験を受けます。
1人に1匹ずつトラフグが渡され、それを食べられる部分用と食べられない部分用の2枚の皿に分けます。
分けた後、試験官が1人1人箸で皿の中を指して部位の名前を聞きます。
akiは19歳の時に見事合格! ですが、以来1度も
フグをさばいて(調理して)ません・・・
何度かトラフグ釣ったのですが自信が有りません・・・ 死にたくないし・・・
こんな危険な免許ですが一生ものです。
以上は“資格”の為の試験や試練ですが、人生には“選ぶ”“選ばれる”と云う試練が有ります。
大体は実に曖昧な基準で、選ばれる方としては努力したからと言ってどうにもならない事が多いです。
そう、
恋愛です。
相手は頭の中で、あなたの好きな部分と嫌いな部分を2つの器に無意識に振り分けています。
しかし、
『好きなところ器』が空っぽでも合格にしてくれる人
。
「俺魚嫌いだし。」って感じで振り分けてもくれない人
。
時に比べられたり、時に何となくだったり、時にタイミングだったり・・・
実に不確かで曖昧な基準です。
1つだけ確かなことは・・・
【12月24日が合格発表日の人が多い】
今年、あなたは受験? それとも試験官? 契約更新? 浪人中?・・・![]()
努力してますか![]()
先ずは心を磨いてください。
『自分に自信を持つ』とはそう言うことだと思います、あとは恋愛の神様の気分次第☆
そんなもんです恋なんて。。。しかし
選んでもらえなかったからって敗者じゃないんです、それは経験値としてあなた自身の心を成長させてくれます。
それこそが最も有効な恋愛の受験勉強法。
どうしても合格したい人に巡り会う日のために。
サンタは居てる。
クリスマスまであと2か月。
以前、私がオーストラリアに住んでいた時の話です。
天気の良い日曜日早朝、波乗りを終えて住んでいたアパート前の芝生に1人座って海を眺めていると、
近所に住む友達の家族が誘いに来て、近くの
教会にミサに行ってました。
私は無宗教派ですが厳粛な空気の中、何言ってるか分からないモゾモゾとしたオーストラリアなまりの
神父さんの説教中にBGMでかすかに流れるパイプオルガンの生演奏を聞きながらウトウトするのが大好きでした。
ミサが終わると男達は
教会の入り口付近で来週末のBBQをどこでするか話し合い、
奥様連中は教会前の芝生にア○ウェーのグループごとに座り込み勢力拡大ミーティングです。
私は木陰に大の字に寝っ転がって近くを走り回る子供たちの足音を子守唄代わりに潮風に吹かれて
またうたた寝をしていると、今度は同じ教会に通う中国人の友達家族がいつも誘いにやって来ます。
一緒にチャイナタウンの行きつけの飲茶店で大きなテーブルに友達や親戚数家族10人~15人座って賑やかに
飲茶(ブランチ)を楽しむのです。
中国人にワリカンの風習はなく、みんなで立上り「俺が払う」「いや!俺が払う」っとたてまえ上
支払伝票をしばし奪い合うのですが、ジャッキーチェーンの映画のようにホントに喧嘩腰でその光景も
大好きで、たまに私が参加するとダチョウクラブのコントそっくりに支払う破目になるのですが、
料金は安く、しかも命の恩人並みにみんなから感謝され、いろんな家族から晩御飯に招待されるので
むしろ払いたいくらいでした。
そんないつもの飲茶の帰り道、クリスマスが近づきスーパーマーケットの正面玄関には大きな
モミの木が
飾られその根元には色とりどり、沢山の
プレゼントの箱が山積みになっていました。
「綺麗だなー」っと眺めていると、老夫婦が店内で買ったと思われる
プレゼントの箱をその一角に置きました。
「はて???」 私がディスプレーだと思っていたモミの木の前には小さな看板が立っていて、
よくよく読んでもその文章の意味が英語の読解力の乏しかった私にはよくわからず、
その夜オージーの友達に看板の内容を聞きやっと理解が出来ました。
その
モミの木は『孤児院の子供達』の為に、キラキラと華やかに飾り付けられそこに立っていたのです。
翌週飲茶の帰りにスーパーマーケットに寄った私もそこに小さな
プレゼントを置きました。
すると近くで小さな女の子と一緒に見ていた男性が「やるじゃないか。」って顔で、私の二の腕をポンっとたたき、
女の子に向かって「
サンタさんだよ」って言ってました。
(↓戦場カメラマン渡辺さん風に読んでください↓)
「それがぁ サンタクロースはぁ 実在するとぉ 私がぁ 実感した出来事ですぅ」
そして現在。
残念ながらクリスマスへの想いがバラバラの日本で過ごすクリスマスは、相変わらず無宗教の私にとって
『チキンが食べられる日。』でしかありません。
がしかし・・・私は沢山のサンタを知っています。
サンタは居ます。 あなたの心の中に。

妄想リーダーです。
旅に出たい・・・・
ズバリ、函館あたりにグルメ旅行とか。
しかし寒いとこ苦手だし、金無いし、暇無いし、土地勘無いし、長距離移動は疲れるし、
そういう時に限って波が良かったりするし、みんなのお土産選ぶの面倒くさいし・・・![]()
却下![]()
あ~♪こんなときネットって便利だよねぇ~![]()
きっと「ご飯よりイクラの方が多くなきゃーイクラ丼とは言わねぇーっぺ
」
(北海道弁ってこんなん?)とか言ってそうだなぁ~・・・
っと遥か遠い北の大地・北海道に思いを馳せて、まだ残暑厳しい日向の自宅で1人妄想グルメ旅![]()
とりあえず今akiに必要なのは<イクラの粒を壊さない様にご飯に乗っける驚異的な集中力>
(北海道の人は粘り強いって聞いた事があります
)
そんな独りよがりな贅沢イクラ丼を食べながらグルメリポーター気取り・・
「がっはっは。 庶民には分かるまい、この至極の味
いつ来ても函館は良いねぇ
」
(視聴者を見下すグルメリポーターをなぜかチョイスするaki。
もちろん北海道には行った事すらない・・・)
「大将 もう1杯くれ!」(取材拒否の頑固な寿司屋の常連の設定)
空の茶碗を持ち、いざ
炊飯ジャーへ (ルンルン
)
そして食卓に戻ると1人グルメレポーターごっこは続くのです・・・
「ところで大将。 今年のカニはどうだい?」
次なる目的地は“小樽の
蟹”に決定
桃太郎電鉄の様な妄想1人旅はまだまだ続きます。
しかし、カニさんって高額!?
どなたか宮崎の焼酎送ったら、カニを送ってくださる気前の良い蟹漁師さん知りませんか![]()
いつになるかわかりませんが、
次回:
1人グルメレポーターごっこ『小樽の取材拒否カニ旅館編』こうご期待。
(※注:イクラを食べ過ぎると胸やけがする事だけは現実として受け入れました
)





11月9日のブログ参照)









りっちゃんも好きかも・・
澪ちゃんとトレードする事に決定
)
台風が近づいてきました。
目玉オヤジのようです・・・
献血しました。
モンハンをどこで予約しようか悩んで興奮してるからでしょうか