書くことで、何かがなくなる。
祈りってなんですかと疑問が生まれる。純粋な祈り、私はそれを何年か前に見た気がしました。
その時になんでこんなに祈ってる姿がきれいなんだろうって思いました。
私は救わないと思っていた思いがありました。
私は、なぜか幸せにはなれないと何処かで強く思っていた。
時々ね、ふとその感覚が戻る瞬間があるんです。
その時は激しい感情で、どうしおうもないくらい悲しくて怒ってしまいます。
そして、感情を出したら忘れます。
しかし、完全には消えてなかったんですね。しっかり握ったまま忘れてる。
ふとその怒りが現れて、感情を出すと時々あの祈ってた人を思いだすんです。
不思議です、自分でもなぜか分からない。ただ、その人を思い出すとしあわせで居てよいと言われてる気持ちになる気がする。
私は、多分あの祈りの空間を自分が死ぬまで忘れないと思います。
絵を書いていてそんな気持ちになりました、何かが繋がるんですかね、
私には分からないんです。
ただ、なぜかあの場面が良く出てくる。
何かをだそうとすると、それくらい私にとって大きかったんだなぁと思いました。
それを思い出しました☺️

最近自分の言葉が表面上のペラペラしたものみたいに思えることがあります。今も、そうかも😅

ただ、表現とか何が自分の中にあるのかを伝えたい時に言葉って、
言葉というより雰囲気なのかな?
身に纏ってるものって大切だなぁと思います。
それがピリピリしてたなぁと思います、反省です。

また、もう一度リセットして明るく行きたいです☺️

ちょっと分からない文章のブログを見て下さりありがとうございました😄